西麻布 フレンチレストラン Les Rendez-vous de Tokyo

西麻布のとってもおいしいフレンチ レストランです。

                隠れ家的で   とてもいい雰囲気です。

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オーナーのAyano Ikai さん

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              なんとCDレーベルのオーナーでもある。

Les Rendez-vous de Tokyo [limited BOX] [Box Set, Limited Edition, Live, Original Recording, Remixes Included]


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<世界の坂本龍一さんからコメントいただきました。 

「なぜか何度も聴きたくなります。なぜだろう?」  

きゃーーーー、 これだけで CD作った甲斐があるというものです。 
限定1000枚その後は同名タイトルでのiTunesでの販売のみとなります。 >


というCDです!


お食事

メニュー全部の写真はとりわすれました...

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とってもおいしかったです。

また行きます。


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簡単 床のDIY

床をいじりました。

機材をずらした。

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視野音シートひいた

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硬質の床パネル パターンを悩み中

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んんーんと...  


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完成。

鳴り方も変わるだろう。

さて、セッティングだ。




音展カト思ったらオーディオ&ホームシアター展

音展カト思ったらオーディオ&ホームシアター展というらしいイベントにいってきた

場所は同じでも呼び名が変わったのですか?

相変わらず回りにくい会場。

小さなコマは音響イベントには適さない音響環境と思います。

大きなコマも隣室からの音漏れが大きい。

こんなんで良いのでしょうか?残念に感じるのは私だけでしょうか?


CAV
DX-8 下のセラミックスユニットのSP
 名のあるユニットとヘビー級な箱 値段は先進国よりは安いが約300万

音 私的にはですが、
重量がもたらす低域は壮大な感じで良いですね。
その低域と中高域はセラミック特有の音質なのでアンマッチに感じてしまう。
そのためか中高域は控えめな感じです。 例えて言えばオールドパイオニア的な音造りに聴こえた。


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ブックシェルフは出来立てほやほやだとか。
ホーリーコールのベースを聴かせてくれたが、チンコイのじゃ......ですね。

出来たてなので繋がりや金属TWがピーキーに鳴ったりと粗が目立ってしまったと感じた。ちゃんと出来たら楽しみ。


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Y's EPOCH
以前から会場で見てはいましたが、初めて聴きました。
綾戸智絵のVoは効果が分かりやすい。
綾戸智絵さんの声は普通のオーディオでは再現が難しい部類だと思いますが
効果ありだとおもいます。

音圧や情報量が上がるのでも場が広がるのでもないのですが、躍動感が増すと感じます。

小生の生音を出したいなあアホシステムと一瞬かぶる部分があるように感じました。
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音も個性が大切だと私は思います。 普遍性を保った個性と感動する良い音を出すことは才能というのか、ある種のセンスが必要なのでしょう。
 


ハイエンドショウ TOKYO 2011

春と秋に開催されますが、春はパスしてしまいました。

数多くの出展を一通り見てからデモを聴きました。

多くのお客さんが来られています。

動画 お客さんが映り込まないようにほんの抜粋ですが
盛りだくさんで楽しいオ-ディオの雰囲気が伝わればと思います。

             



ヨシノトレーディング 販売店でもなかなか見る事ができなかったEAR レトロモダン的なデザインがおもしろいですね。
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トライオード 
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 博 信幸先生によるデモ 
    試聴ディスクのリストを配ってくれます
曲と語りのバランス、ウイットな内容で何時も楽しく聴かせていただいています。

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この曲は良いなとか、家で聴いたらどうなんだろう?と思うツボを突く心使いです。

かけられた曲は小生のチューニングディスクとかぶっていて嬉しい。
かけられたDidoなどは美音系システムではバリバリ鳴ってしまいますね....
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カイザーサウンド  12cmスピーカーでがんばっています。値段もびっくり、がんばっていますね!

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   ONKYO  大企業だけあってリーズナブルな音と価格。
      某高額SPの母体となるこのSPのCPは高い。
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 小生宅にも来ていただいた田中伊佐資さんのイベント
 ViV LaboratoryのRigid Float というトーンアームとTADのシステムで
  オリジナル盤がかけられた。

入院されていた山本博道さんも退院されて参加された。
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          オリジナル盤探しの旅のお話
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  またViV Laboratory 初公開のヘッドシエルも公開されました。
   アイディアマンです! 説明は動画をご参照。
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  さすがオリジナル盤という良い音で鳴ったのがOrnette colman
  1965年録音ながら素晴らしい。asがいい音だ!
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 家のコンビレーション版に入ってた音とはさすがに違う。
オリジナル盤にはかなう訳が無いが..帰宅後に24bitの中古をポチッたので楽しみです。

 田中伊佐資X山本博道 ジャズオーディオ探検隊という電子新刊
  これもポチリました。  おすすめです。


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太陽君が...

ケーブルTVがこんな画面になってしまいます。
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だいたい良い所でこうまりますね..まったく...


なぜかトイレの水位がすんごく下がります。

ゴロゴロと音がします...
 おなか壊したのでしょうか??

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汚いトイレでごめんなさい。
しかし汚れの跡が通常の水位ですぅ..

この現象(水位)の時に地震がきましたが偶然でしょうかねえ..耳なりもするし...
妄想なので気にしないでください...

しかしTVも途切れるし.. 家はGPSのセシウムクロックを拾ってるので太陽君が暴れてる影響があると思いますし、もしオーディオ機器に影響が及んで壊れたら参っちゃうので電源は入れないでおきましょう(コンセントも抜いた)

って感じで有楽町のハイエンドショウにお出かけしました。

ショウは楽しかったです!

またアップ致します。


先月の吉祥寺 MEG JAZZ AUDIO 愛好会の模様です。

10月になってしまいました。
先月の吉祥寺 MEG JAZZ AUDIO 愛好会の模様です。

今回は47Laboratory 主催

初公開の機材多数の濃ーいイベントでした。

木村社長は大げさが嫌い。こげさが好き。

機材のデザインもシンプルで良いです。
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LensというSPの磁石をアルニコ化、表面処理を変えたSP
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MEGのデッドな環境に多くのお客さん、小出力アンプで鳴らす..


さすがに厳しいか......  まあ、想定外の鳴らし方なのでしょうがなしでしょう。


PiTracerというCDトラポ+R/L独立DACから開発中のCDプレーヤーに切り替えたが
なかなか鮮度の高い音が鳴っていました。
CPはかなり高いと感じます。

ターンテーブルはKOMA という製品
アルミの固まり。 ターンテーブルがダブルバーガー状態で
互いに逆に回りトルクリアクションを打ち消す。
オートバイのエンジンではバランサーという軸で振動を
キャンセルする事はよく行うが、タンテでやるとは恐れ入ります。

お客さんから「なんで」と聞かれると面白いからとのお答え。

さすがです。


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