タンテは地震計

GoldMundのStudioはバネで浮いてるのでびょんびょん揺れます

     バネの固定側に一円玉を立てて移動側にうら若き女性とトラを置きます

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おさまえちゅう
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震度3近くで倒れます
土曜日朝の富士五湖震源の地震で倒れたようです。  

                いやん

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    宮城沖に動かない地震雲が映っていたり、今日の地震の可能性の報道

       まだまだ家具の固定など対応をした方がよさそうですね

             みんな気をつけようねワン
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ぽろり


           ぽろり 
  いや~ん

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                   ふんふん


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                   べたべた



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                  ほーら マイペンライ

             

              ドライブ ゴーゴー Oh Mt FUJI 

   
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                           日本人は細かい事気にし過ぎ  たのしくいきましょう

あこがれの存在

小生はKrellファンです。 アポジーが発売された当時、クレルでならされていた音を聴いたらそれまで体験した事の無い鳴りかた、大きな面で空間自体が振幅しているような音に感激

それまでの音が前に出るだのしゃっきりしているだの、ひずみ率がなんたらだのというセオリー的な世界とは別な世界を憶えた。

アポジーもクレルのデザインにもノックアウトされ、ドキン
となり、憧れると脳内麻薬がでるようで姿も音もさらに素晴らしく感じてしまう。 

 結局長期ローンでカリパーとKsa50ⅡとPam3を購入して鳴らしてました。

  Krellさんたちははいまだにうちにおります。
  鳴らしてませんが見るだけでも良いんです。ドキンとしたら手放せません

そのあこがれの存在を出したクレル社の製品は最初の一発が強烈だったのか?後のラインアップには小生のあこがれセンサーがなぜかあまり反応しませんでした。

 まあ、小生のあこがれセンサーは特異なのかもしれませんが...
しかし、その変態センサーが珍しく反応
したのがこのアンプです。 

Dan D’agostino Momentum  Momentum 

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      このアンプの
 
     Dan D’agostino社長による試聴イベントが
ダイナミックオーディオ5555 6Fであるというのでいってきました
    

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AXiSS 室井社長 http://www.axiss.co.jp/ 

チーフエンジニア/デザイナーであり、社長の
 Dan D’agostino社長http://www.dagostinoinc.com/  

と社長夫人 


氏はそのKrellを離れ、自身の名前の会社を起こし、真に自分の求める製品を造ったという。



デザインモチーフは氏の趣味でもある超高級時計やブガッティのメーター
金属加工はあくまでスムースな高精度
高価だが熱引きの良い銅を使って安定した放熱を行う。

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  高額時計や、ブガッティの実物など興味の無いデザインやさんは
 もしかしたら下品なデザインなんて思うかもしれません。

      私はこのデザインは素晴らしいと思います。

  さて、音は。
デジタルを全く排し、基板もコンデンサも極力使わないというご説明のとおり
いわゆるジャギーな感じは全くない。

アナログな弾力を持ちながら立ち上がりたち下がりのめちゃくちゃ効いた躍動感。
66000がブックシェルフのように手玉にとられる感じだ。

JBL66000がハイスピードで高剛性なスピーカー的な鳴りかたに変貌する。
カーマなどより鳴らしにくいSPがターゲットであるという。
それらに繋ぐとさらに実力を発揮すると思います。

小柄なサイズと素晴らしいデザイン
部屋もラックも選びますし、高額です。しかし欲しくなるアンプです。

 AXiSS 室井社長  黒バージョンや専用のスタンドなどの説明

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          鳴らしたラインアップ と CD

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             サインを頂きました



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          詳細や秘話など動画で語られています。







以下 5555 東さんのメルマガからの転載です。。

■Dan D’agostino氏が来て多くを楽しんで帰国。

昨年は、あのKrell社の創始者であるDan D’agostinoが自らの名前を冠とした
ブランドがスタートしております。
その第一作であるパワーアンプ「Momentum」モメンタムについての評価は既に
ご承知と思います。
第一作らしく革新的な素材と構造技術によるとてもコンパクトなサイズ
でありながら言わずと知れた手強いスピーカーも朗々と歌わせてしまうほどの実力。
Dan D’agostino氏とのツーショット等写真撮影などされた方もありましたが
サインも気持ち良く対応してくれて楽しいひと時でした。

プリンアンプは変更を加えると言う事で持参せずに今後の生産について明かしてくれ
良い話が聞けたのもイベントならではというものです。
最後に気になることを・・・。

株式会社アクシスより 1月23日付けで発表

Dan D'Agostino          Momentum パワーアンプ価格改定

この度、一部基幹部品の値上げにより、Momentumパワーアンプのアメリカ国内
における販売価格が改定され、それに伴いまして輸出価格の変更がありました。

つきましては、誠に恐縮ではございますが、2012年2月21日より標準販売価格
を下記の通り改定させて戴きます。

Momentum   モノラルパワーアンプ      新価格(税別)¥5,300,000 ペア
*現在税別価格¥4,950,000ペアですのでその差は大きいですね!
従って。2月20日までは、現在税別価格¥4,950,000ペアの定価計算で
販売可能です。何なりとお声をかけてくださればと思います。



Days of Wine and Rosesではなく火鍋とパクチーと紹興酒の日

火鍋とパクチーと紹興酒  
の日

   幅広い業界の方々とのおつきあいはインスピレーションが湧きますね~

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                 羊のお肉もおいしい

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    彼女が中国語でなにやら話したらパクチーのみの山盛りがさーびすで出てきた
       
                 パクチー大好きです

            これをバリバリたべると変な日本人に見られます

                これが嫌いな人は人生そんしてますよ  

         なんでも食べて人生を楽しみましょう 

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             XOジャンのチャーハン旨し

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たんたんめん

サカスの近くの担々麺 さすがにおいしいです。

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美人DJさん襲来

            美人DJさん襲来

  美人有名デザイナーでDJでかっこいいTさんが来てくれました


     真のは画像を乱しちゃいます
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         なんじゃこの機械は..と撮影の図


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とご歓談してから音を聴いてもらっいました。

                        
お家で聴くスピーカーないかなということで
           こんなんもあるよと

    
 PMC FB-1君ご指名

! アバロン君はまたこんどね
....

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     FB-1よ くれぐれも粗相の無いように良い仕事すること!

  搬出してからご近所のアジアンレストラン
 いい雰囲気のレストラン
              各国の紙幣が貼られてる
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エスニックはおいしいですな

                  パクチー万歳

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ダイナミックオーディオ 5555 東さん武田さん襲来

ダイナミックオーディオ 東さん武田さんがCello のアンプを持ってきてくれました。


           
スペシャルカラーのワンボックスで登場

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    パフォーマンスⅡアンプ君   どういう風に組もうか。楽しみだ!

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      そして しばし 怪しいものを聴いてって頂きました


        
   http://youtu.be/QhqlrAYoVXE   

                             
Jazz at the pawn shop

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    きんじょのご飯屋さんでお話しました
      しめさばのあぶりとかあやしげですがおいしいおみせです

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      そしてご帰宅 遠方までありがとうございました


鳴門音響のLEF-Proを入れてみました

鳴門音響のLEF-Proを入れてみました
http://www.naruto-onkyo.com/we.html

            上段のものです

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音源に近づかなければ収録が難しい音(近接成分)を拾って
波形のある部分を綺麗に伸張するように働きかけるという文に引かれたので入れてみました。

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家のシステムは低域部分の8ch分と左右に置かれたジャーマンフィジックスのDDDユニット(MBLのMID、アバンギャルドDUOのMIDと同じ帯域で切っている)部分にのみ、レコーディング関連のいわゆるエフェクターを効かせています。

 収録されていても聞こえにくい部分を引き出したいからなのですが、ここに焦点をあてすぎると聞こえすぎてしまう音、(ポップノイズやピアノのペダルとか(地下鉄w)とかいろいろ)があったりして、まあ、それらが聞こえて喜ぶのもオーディオの優劣の判断みたいな事があり、それはそれで全然ありの世界なのですが...

でもなんだかなあ..と数年に渡ってやっとこさ調整し、いい感じになったかなあ..だった小生の怪奇なシステム...は...311の地球様の床ずれで崩壊。
復旧後、ちびちびいじっていますが、なんか違うんだよなあ...

倒壊前とは機材も置き場所も変わってるのでしょうがないのですが、とにかくツマミが多く大変すぎです。
くるくる回すものだけで120個くらいあり、デジタルチャンデバの機能まで入れたらもう大変..

                こういうツマミ

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話は戻りますが、これまでエフェクターをどう使うかといろいろやりましたがメインの経路に挟むとやはりおかしい。ようは挟んだだけで劣化します。しかし、EQ関連では得られない効果、特にコントロールの難しい低域はおお助かり。

また、前記、DDDに効かせるとDDDの音圧の若干もの足らない部分の補正に寄与するので使っています。

     DDDっての下の方の銀色のコーヒーメーカーみたいなもの
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    そんなことをやっていたので、このLEF-Proになんとなく
ピンと来た
もしかしたら調整の悪夢から解放してくれる天使さんになるかも?という期待で入れてみました。


  LEF-Proのしくみはこう述べられています。
  文などの転載が禁止されておりますのでお手数ですが飛んでください

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暮れに江東区のDeepさん(ダイナミックオーディオ 川又さん命名)     が来られたので調整のお手伝い頂きました。 
         凄いでごめんなさ

        その際に使用したのがこれ
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   これは目が開いたままかけられるアイマスクです。
目が開いたままで真っ暗になると、目をつむった状態とは違ったリアルさで音場が見えます。
家は目を開くと怪奇やしき こんなんでいい音するはずねーよなというよけいな情報が入るので効果抜群です。

         という訳でしばし調整試聴会。
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調整はまずDSP OUTというツマミでデジタル出力が可変出来るので、とりあえず現在持っている音源で最もピークが高いものが
クリップしない所で合わせました。 これは連続可変なので、低めに設定すると力感が減るが場感が出たりと使えそうです。
効かせる周波数やレベル調整、低域、高域共に伸ばされた信号をロールオフする機能もある。

     まだ繋いだばかりですが結果は良好です。
やりすぎれば、輪郭線ばかり強調されてしまうとか、メリハリが出た反面情緒感が薄らいだり、音が前ばかりに出てしまうことも起こりえますが、なんにせよ使い方です。すばらしいポテンシャルありと感じます。 これからセッティングして行きます。
          
           
 

             そして
ダイナミックオーディオ5555 東さんと武田さんがメンテから戻ったCello パフォーマンスⅡを持って聴きにきてくれました。

良い機会ですね~ これを聴いてもらいましょう。この模様はまた。

あけおめ!と憶えさせようとしましたがだめでした

元旦から二日間 「あけおめ」と言いまくってもまねしてくれず...

「あめ」「あめ」... シーン

たべたいものが見えると「コーチャンはあ~い」とか言いますが..

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                 本年も宜しくお願いします

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