脱法ユッケ? 


ちょっと打ち合わせでこんな景色のビルディングへ

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                 なにがいいかな

         おおお   ユッケ? さすがAKB


            大昔は廃品部品やだったとか
         アマ無店とステレオ屋さんばかりだったり
         その頃から基板むき出しのマイコンやが出てきて
                 いまやサブカル


              柔軟に変化して生き残る


         目立たずみんなと同じことをすれば良い社会とは対極ですな


            かわりもの マイノリティーから始まる世界


                変わったの大好き
 
              だからアキバは好きですね~





                    乾杯



                さすが万世 マンセー!

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         ローストビーフの内側の生に近い部分で作られたユッケ



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      どうせならほとんど生のレアステーキのほとんど生の部分で作った
    「レアステーキの血が滴ったところを細く切って生卵の黄身をのせたステーキ」
             が良いと思うマス。




                   ついでに今は亡き 

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あくまでお試し企画で  今回ちょびっと方向転換


あくまでお試し企画で  今回ちょびっと方向転換

昨晩は恒例メグでのオーディオイベント
日本、いや世界でも数本の指に数えられるであろうVinvan先生も来られていました。

開口一番「ブログ、内容が褒めてるばかりなあんじゃないの~」... って。
我々はこれで飯食ってる評論家じゃないんだからもっと書いてよみたいな..

そう...それなりに行間でもしかしたら読めるかな??くらいにとどめてました...

そりゃ 趣味のオーディオの音は基本的には好き嫌いで良いか悪いかという枠に振り分けるし、だから良いも悪いもないとおもっており...


ここメグの音も趣味のオーディオ、JAZZ AUDIO寺島靖国のポリシーやビジネス的な戦略があって構築された構造や音

だからこの音が完璧ダゼイ!って聴かせてお金をもらってるのでははないと私は思っているのです。
よーするに音響的には素人。いわゆるオーディオマニアでオーディオも生業とされておられる寺島さんのやりかた、
例えば電気的な補正はしないとか、給電される電気を重視、
ケーブルを抜き差ししすぎてコネクターが壊れる程にカット&エラーを行った泥沼結果の寺島さんの音
そういう世界を聴きにくる場所なのだから。

しかし、これがオーディオライブとして聴きにきたのだととしたらどうなんでしょう?
 

昨晩のイベント、評論家の皆様掲載のレビューの世界もちまたでは色々といわれちゃってますしね..

もしコレを見たら..っていうか  見ますわな....おいおい いきなり俺んとこに矛先が向いちゃったなとなるでしょうね

だから...やっぱし...ぜんぶ褒めてきましょうよね...
  それが日本の宝(嘘)...文化です。

小生も開発でナガ~いこと働いてますし、媒体さんとも関係ありましから重々分かってますジョ~..(しょんべんちびる)




BUT  ..... せっかくあの世界のVinvan先生にちょっとは本音な部分も書いたら?っていわれたのですし


というわけで  あくまでお試し企画で  今回ちょびっと方向転換


いいかげんなやつがぼちぼち.てきとうに生きてるくせにちょっとはオブラートにくるみながらホンネも書いてる..にしました。


さて、昨晩のメグの事はまた書きますが....

実はレコーディングエンジニアのF氏におつれ頂きだいぶ前から伺っていますあの 日本のPA業界の生き字引で神と称される

ヒビノプロオーディオ宮本幸先生

のラボ訪問の事から  ェ..? そこからホンネかい?? 嘘でしょ....



う------n  迷いが出ました。



やっぱ やめときます..   プロオーディオの世界の神様の所の事をあげるのですから....  やめときます


でも..やっぱし  .....


閃いた!!! 
 そうだ  宣伝してからにしよう!!

    というわけで これなんか

         http://www.stereosound.co.jp/psweb/

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   小生 オーディオ雑誌は知人が出た時くらいしか買わなくなってしまいました

     だって 糞おもしろくもなんともありませっm (うそです)

      製品、特にアクセサリーのレビューなどは斜めにも読みません(うそです)

私もお医者様になったら良かったとかいう記事は何度となく読み返しましたし、マニア訪問記はたのしみです。(ほんとです)

が.... 自分の音を良くする為にはほとんど役に立たなくなっております! (これはホンネ)
 
             だからサンレコとかコレとか  こういうのばかりになってます。

               まあ、家の機材もこういうのばかりになってきましたし...

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こういう本もためになりますよ

<PR終>


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     というわけで  あくまでお試し企画ですた

                                      さて ちょっと頭を冷やします。

            で、どしようかな.. 続編は未定です..  ヒットマンがきたらやめます  

ソース

イタめし

                 近所の石釜ピザ屋さん

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               近所でもないのお好み焼き

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            どこへ行っても以外と置いてないのがこれ

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                 小生の好物です

       左の小さいのにはパラペーニョたっぷりまぜてあり、
           まんなかの290mlには山椒まぜてあり
            右の600mlの大きいのはノーマル

                 プチ改造です。

でんでん虫の飼い主.日東紡とオーグラインのヘビーユーザー S邸

でんでん虫の飼い主.日東紡とオーグラインのヘビーユーザー S邸

ダブルウーハーズNazoOtokko会長と突撃してきました。

雑誌等で拝見していましたが..なんと形容したら良いのでしょうか?



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       天井からは妙な物体が垂れてる



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            床には根っこが這ってるし


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              ワン君や

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              ハリネズ~ミ 


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       まったくもってロジカルな攻めである。


ようするにノーチラスという名前のでんでん虫の生体に合わせた環境をつくったのだと理解した。   ちがってたらごめんなさい

ONDO GALLERY    これかわいいですな
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スペシャルなPCからRMEへ..などなどそこら中がオーグラインで繋げられ


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         ボードは何重にも調整した苦心のもの


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  ノーチラスがハイレゾに難なく対応した伸びやかな音



  ここまでやりきったアホのみがたどり着くまさにS氏のサウンドです


        アホな方と合うのは本当に楽しいです

             アホの集合体
水銀や液体窒素でケーブルを造られたNazoOtoko先生とS氏で記念撮影。

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McIntosh XRT2K ダイナミックオーディオ 5555 試聴会

ダイナミックオーディオ 5555 7F 川又店長の主催する試聴会にいってきました。

   オフ会のもようなどまだあげていないこともあります.. が..
    とりいそぎ もうすぐ聴けなくなってしまうSPの情報です。


   McIntosh XRT2Kは7月22日までの期間限定展示なのです。
     世界でも数カ所でしか聴く事ができないものです。
       聴かない訳にはいきません!!



このそびえ立つSPがXRT2K

前段はわがMADE IN JAPAN
           エソテリックのフラッグシップ

        10M入力のシンクの威力もおこなわれていた。

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                壮観な景色

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           CDやアナログをかける瞬間
         指揮者のような気合いが感じられます

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              お聴かせ頂いた盤の一部


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              音は?

           いいに決まってるじゃないですか!

      小生のテキトーなボキャで語るなんて暴挙はいたしません。


          でも、ちょっとだけ語ると..

      壮大で完璧なバランス、少ない専有面積で巨大なスケール感!

          日本で聴けるチャンスもあと数日です!

             貸し切りで聴きたい!!



           以下 試聴会の雰囲気です。 

 様々な音源の聴き所やザ ソナスとソウリュウジョンの6千万円超えシステムとの
  対比など創意工夫された内容であっという間に2時間が過ぎてしまいます。






第三者のコンテンツと一致しました。

 
第三者のコンテンツと一致しました。





      

Zonotone 前園サウンドラボ レコードコンサート

6月末のイベントの模様です。

今回は前園さんの山水入社試験の際のなんとも物凄い駆け引きのお話!や
山水をトップメーカーに押し上げた功績を上げるまでの裏話から
音楽業界の方々との交流のお話などなど
当時の本当のマスターテープを交えて試聴などなどの濃厚なイベントでした。

                   人を引き込み離さないオーラと謙虚で柔軟な若さと行動力!

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                                                   http://www.feastrex.jp/   
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のフィールド型のSPで開発中の線をお聴かせ頂きました。
現行モデルの線と比較したのではないので単なる印象ですが
特に高域にスピード感があり、高域が速くなると低域も速くなる
効果が現れている感じをうけました。
このフィールド型の過渡特性の良さもすばらしいと感じました。



           あっという間の2時間です。  楽しく貴重な体験! 
      ありがとうございました!!

5月のコトなのですが... 遅ればせながら.... 音楽プロデュースとは?

音楽プロデュースとは? エイティエイト 伊藤八十八

四谷いーぐる恒例 プロデューサーをおよびして行われるいべんとでした。


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               なぜに  いまごろ......




        その時使ったSDカードがどこを探しても見つからない...


          最近どこいっちゃったんだろう..はたくさんあり..

    
               アンプとか(笑)

                自分とか(瀑)


         SDカードなんて見つかるはずがない...


                     あ!


                   昨晩発見!     



                 犯人はきっとコイツら
        (SDカードはテーブル上にあったはずなんでトイプの可能性はない)

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                  おいらしらんもんね



                  発見場所はこのこの近く

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              おいらの手が届いたら最後 粉々


  。。。。。。。


         5月のことですが...  せっかくですので...

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DOUBLE W O O FER'S 会長邸 ゴールドムンド エピローグ1+2 試聴会



                                
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                                           Nazootolo 会長邸

      ゴールドムンド エピローグ1+2を聴きに行きました!!

         試聴会まえに腹ごしらえ
 
   守谷の美味しいトンカツ  ごちそうさまでした!


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          さーって!!! いざ 試聴会!!



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         デザイン、物としての魅力だけでやられてしまいます。

       こいつだけがコンクリーうちっぱなしの広い部屋にあって
アンプ等機材は見せない。 おもいっきりシンプルなお部屋..憧れますが..


しかし、そんなライブな部屋を造ってもたぶん音は良くないでしょうねえ..


                                そんなオーディオのジレンマ....


    導入したての会長はどのように鳴らされているか??





高剛性な箱が空中に浮いている構造です。 マスのセンターを一点、スパイクで支え、周りの足はあくまで補助的なバランスなのです。


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       そういった設計が見事に音に現れます。


  自然なバランス、抑圧感がなく、誇張感もない音と場

ノンカラーレーションという物はないと思いますが、これは限りなくノンカラーレーションな気がします。

若干ロールオフが効いた感じです。
ATTで調整が出来るので追い込みが楽しみです!。

ATTで調整が出来るのは真っ当だと思います。 いっさいの調整なし、接点は音質劣化.. そりゃそうですが
みんなが開発現場と同じ環境に合わせろと言ってることとなります。SPには責任ないぞ! なんじゃそりゃ?

         囲む様々なSP群に瞬時に切り替わります。
        同じ曲をならしながら、はい今度はノーチラス
                  はい4350 はい Isis ってぐあい。

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  オーディオショウイベントでは通常、切り替えに時間がかかり、
      その間に洗脳のながああああいトークが入り
     しまいには違う曲が違う音量でかかります。

           そして、べた褒め。


     はい..こちらではそのような愚行は行われません(笑)

    速攻で切り替え、みなさんで本音で寸評!!!!(恐)


   エピローグからノーチラスに切り替わると、
    4WAYなので超高域の成分は好印象

  しかし、物理的な制約からくる抑圧感は歪めません。
  しれが逆に空中に浮かぶ質感などに寄与すると小生は感じます。
     数十秒効けばなれてしまって抑圧感も薄れます。

   このような体験が体を回すだけで出来てしまう、
   まさに超ハイエンドのカレイドスコープです。

    貴重な聴き比べによる勉強が出来るのです!

  これだけのシステムを瞬時に聴き比べるのですから、
   当然不満も聴こえてしまうのでしょう
悪戦苦闘の調整で入れすぎて飛ばす..っていういか.破壊してしまったユニットをお見せ頂いた。


         ルーメンのセラミック
       陶芸家が失敗作をガシャン!ではありません
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          ダイヤモンドもガシャン!!
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              バリン!!


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            ベコン!!

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             ブチン!!

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良い音を求めた日々の格闘 殉職された戦士...  コレらだけで高級外車が...


  PAなどの長時間の高入力でコイルが焼けるのではありません。
フィードバックとかノイズとかで130デシだとか出ちゃったとかでもなく。

     音楽聴いてて壊しちゃうらしいので恐るべし。


            


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    試聴会の後、班目さんのモールトン試乗会でした。

        世界の名車 素晴らしい!!!


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  貴重な体験!大変勉強になる一日でした。
     ありがとうございました!!

祝!! 2周年 メグ・ジャズ・オーディオ愛好会


6月のメグ・ジャズ・オーディオ愛好会は祝!! 2周年 でした!!

主催はSOULNOTE
鈴木哲氏はフィリップスのLHHシリーズや
マランツプロのアンプなど多くの銘機を手がけられたかたです

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第1部 19時00分~20時30分
・新発売のLine Amplifier(LA10)+パワーアンプ(sa4.0B)
+CDプレーヤー(sc1.0B)+ D/Aコンバーター(sd2.0B)
+モニタースピーカー(sm10)を基本にアクセサリー(ラックやケーブル)
もオリジナルのものでSOULNOTEシステムサウンドを試聴。


第2部 20時45分~22時00分
・新発売のLine Amplifier(LA10)+パワーアンプ(sa4.0B)
+CDプレーヤー(sc1.0B)+ D/Aコンバーター(sd2.0B)で
メグAvantgarde DUOを思いっきり鳴らしてみよう。

    

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この100万円超えのLine Amplifier(LA10)は組み立て終わったばっかりのもの! 
このプリアンプをかわきりに新しいブランドのファンダメンタルという形になった。

構造から決まったデザインです。1KVAという大きな電源、コンパクトなアンプ部は良いですね。
ボルトまで非磁性体で削りだした特注品、フェーダーはOLD NEAVにも使われたP&Gの物のロータリー! 物凄く高価で精度が高いもの。

出音はメグのシステムと比較すると数倍高いクオリティーを感じました。

アクティブウーハーやケーブルの調整など行えばオオバケしますね!
メグの良い所(と言われている)荒っぽさ、ジャリ感、などは小生にはちょっと勘弁。

切れかえるとそういった部分がシルキーで艶かしく!  
しかし、メグの音と対極な部分やとりあえず接続しただけなので相性が良くないなどなどの影響で引っ込んでしまった部分に耳が行ってしまい、賛否が分かれてしまった感がありましたが...

物凄く良い、艶かしい部分がありました。 こういう音を出す事がとっても難しいと思います。

それにもまして、この怒級なアホな(失礼)100万円のボリューム(セレクターはない)を造ってしまった心意気に拍手!

なぜならばセレクターを入れると28メガまであった帯域が2メガ程までに狭くなってしまうと。

HF帯のブースターじゃないんだから28メガもいらんでは?と思う方もいるとももいますが聴いた感じも狭くなると。
小生、昔ハムやってましたが..
   そこまでの広帯域 さすが、元スタンダード!!!



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        注 アルミのスタンドは試作品だよン 


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良いですんね! とてもこのモニタースピーカー(sm10) 小さなSPが鳴ってるとは思えない。
会場では定位や解像度などは分からないが、とにかく鳴りっぷりがいい音でした!



             さて

このモニタースピーカー(sm10)を開発されたお話
これは山下達郎さんのスタジオてメインで使われる事を想定して造られたもの。



昨今のスタジオではラージモニターはあまり使われていない
撤去されてしまっているばあいもあるとか。


ミドルすらあまり鳴らさない

このSPは40まで出て、そこから下もすぱっと切れずにダラ下がりの特性
クライアントの方々まで参加される場合、横に広がって聴くことになるので
小型だが定位モニター的な性能よりも広い指向性で幅広い試聴位置で聴けるように設定。
だから広がりや鳴りっぷりがいいのかと納得。


        















自前の小型軽量な物をコロがしってって何時も同じ音で聴いた方がいいでしょう。

昨今小生や私の周りの方々のような大型SPで音楽を鳴らされてる方は限りなく少数。

なので音決めの際のターゲットカスタマーになるはずもなく。



今回のSPに関してではありませんが...
昨今の日本が生み出す物の傾向として..廉価、コンパクト、そういった
ニーズあっての物ばかり...沢山うれれば良い商品だったという評価。

マーケティングはもはや新たなニーズ 新しい顧客の創出ではないのです。
かな



 がんばれ日本
 お客さんが想像も出来なかったような物を出そう!!

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