人間文化遺産 Mark Levinson氏 


celloの音が大好きな小生、イベントの音は氏のDNAは脈々と内包されて
いるのは勿論、それ以上にMark Levinson氏の本当に成し遂げたかった音楽再生の姿、氏はそれを気という言葉で表されておりましたが、まさしく魂だったり力だったりする感動を呼ぶ部分。
Daniel Hertzフルシステムから出た音はまさに気迫

        川又利明様から掲載リンクを頂きました。

         ダイナミックオーディオ  5555
          7F  Hi-End Audio Laboratory  
        

  
           動画 3&4     続編はまた後ほどです。 





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ダイナミックオ=ディオ5555 MarkLevinson氏が鳴らすDaniel Hertz 1

    ダイナミックオーィオ 5555の川又店長の企画。


         以下、企画メールの転載です。

「新企画⇒H.A.L.'s“Sunday Concert”Vol.24 じっくり聴くDaniel Hertz!!」
http://www.dynamicaudio.jp/audio/5555/7f/brn/944.html

上記の本文には次の一節がありました。

MarkLevinsonご本人が想像も出来なかった豪華ラインアップで聴くDaniel Hertz!!
これは比較試聴会ではありません、Daniel Hertzを味わうコンサートです!!

            -*-*-*-*-*-*-*-*-*-

さあ、実は大変なことになりました!!

★伝説の人、MarkLevinsonご本人がH.A.L.にやって来ることになったのです!!

H.A.L.で行う試聴会では全て私が演奏システムのチューニングから選曲まで、
そして本番の司会進行まで私の全責任で行ってきました。

ここでのイベントで音質と製品解説においては他者に席を譲ったことはあり
ませんが、今回ばかりは私も観客の一人になってもよいと考えています。

MarkLevinsonその人の選曲によってDaniel Hertzのシステムで演奏します!!

MarkLevinsonその人が自らの声でDaniel Hertzにかけた情熱を語ります!!

■M1 Reference Speaker System                  1Pair 税別\11,000,000.
http://www.danielhertz.com/products/m1

■M5 TELIKOS Mono Reference Power Amplifier    1台 税別\1,150,000.
http://www.danielhertz.com/products/m5      ★4台にてバイアンプ駆動

■M6 1 MegOhms Preamplifier               税別\1,400,000.
http://www.danielhertz.com/products/m6

            -*-*-*-*-*-*-*-*-*-

    1946年にカリフォルニアはオークランドで生まれた
       MarkLevinsonは今年で66歳。
        http://www.danielhertz.com/
     このサイトでも彼の半生を紹介していますが、
        一生に一度、本物のMarkLevinson
    に会えるチャンスがやってきました!! しかも突然に!!

      下記の日時にて貴重な時間を作りますが、
        どうしても参加出来ない方のために
    皆様がMarkLevinson本人に質問したいという
        ポイントがありましたらメールで
            お送り下さい。

  私に対するメールということで気軽にお送り頂ければと思います。

   私が当日、MarkLevinsonに問いかけて回答を頂き
         私からメールで伝達致します。
     また、同時に多くの皆様に共通の関心事で
     あれば今後の配信に掲載致します!

       ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

        ◇ “Sunday Concert”Vol.25 ◇

■ 開催日時:10/21 日曜日:午後3時30分開場 開演午後4時~終演午後6時 ■

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         のような壮大な企画です。
        メールを頂き、応募しましたが...

     多数の応募で抽選となり、諦めていましたが

          


当選しました



     マークレビンソン氏は20年ぶりの来日です。
   オーディオ界では神のような存在ですから20年スパン
         というのもうなずけますね。
      今回を逃し、次の機会は20年後となったら....

そんな貴重な機会ですので、川又さんから事前に写真、動画撮影、ブログ掲    載をマークレビンソンさんに承諾頂き参加しました。


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             登場しますよ~
   株式会社アーク 代表取締役社長 野田頴克 氏

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              ジャジャーン

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              ブラボー


               我々にとっては神様のような存在

              しかし、目の前に現れたMark Levinsonz氏は
              とてもフレンドリーで音楽、オーディオ好きな
              やさしいオーラに満ちあふれておりました。


          本日の動画、まずはご挨拶部分です。
          丁寧にゆっくり、強弱、濃淡。
          そういった語る姿勢からも音楽性を
               感じます。

      アップロードに時間がかかるので数回に分けます。






      楽曲部はレーベル物等ならYoutubeで審査、
        ブロックなど判断してくれますが
 なんと今回の音源はマークレビンソンさんご自身で収録されたモノです!
     権利関係などあるはずですので説明の部分を
           アップロードします。

     なお、この音源は5555 川又さんの所では
         (今なら?)聴けるようです
         ご興味のある方はぜひ体験を!!

              続編はまた明日

RESTAURANT SANT PAU~音展


前回の続きです。
班目さんとK氏の車で日本橋コレドへ移動。
RESTAURANT SANT PAUはステサン掲載、富士の怪人さんの行きつけなのだという。
三ツ星のスペイン料理ってどんなのだろう??

バルセは何回も行ったが、カタルーニャ地方の料理は凄かった。広い庭園のなかに建つ離れで十人の給仕というゴッドファーザー昼食。終わったら晩飯タイム。じょうろのようなガラス容器で上から喉に直接ワインを飲まされたりした記憶が..そういうんかなあ


女性シェフの「カルメ・ルスカイェーダ」さんはカタルーニャ出身
店内の画等も書かれているらしい。
バルセは芸術家だらけですな。。グエルパーク等に行くと写生してる人が沢山です。

料理はモダン会席的というのでしょうか?フレンチでもあり日本的でもあり。

様々の鮮度の物凄く高い材料が組み合わされたハーモニーです。

前菜からデザートまでのストーリーも物凄く考えられているからそのへんもよく味わうようにとご説明。

               1Fはワインセラー

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                   鉄人たち

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 Kさん 柳本さん 富士の怪人さん 高橋さん            リベロさん 班目さん

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                ムゥイ ビエン !!  

       この空間、味、これだけのレパートリーを堪能できる。幸せ。
     異空間と斬新な    月に一度くらいはこういう刺激が必要だ。


                 さて  アキバに移動。


              満腹にタイムリーな遭遇
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                   音展

                  
               林先生のところに顔見せて。

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                  ......


    小生の駄耳の印象ですが。 このイベント会場は... 音が悪い!

壁むき出し。低剛性の間仕切りなど特に音響的な配慮もない部屋なのでしょうがありませんが...

              出展者は大変だろう。
     イイオトしないのにうんちく並べると場が寒くなりますからね...




        ナスペックさんやヒビノさんでお話   後に  帰宅..

班目先生が来られました。

           班目先生が来られました。

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取材を受けられ、なんと昼から夜8時までという妥協の無いものであったと。




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アバンギャルドDUOを解体! ゼロから組み直す





          その本当の正体とは!
           班目道場の主!班目秀雄先生
    自転車競技のオリンピック総監督を勤められ、その世界では名の馳せた方

              TV放映です



最近は 東京通勤も無くなり・・・毎日を気楽に過ごされていると。
弟子達のトレーニングを見たり、サイクリングをしたり、JAZZを聴いて、お酒を楽しんで・・・
時間に追われない、ユックリズム・・・な生活を満喫しています。

       とおっしゃっておりますが、とんでもございません

山本音響工芸製のアサダ桜ブロックを加工してブロックの上にマグネシュームを貼ったのケーブルインシュレータを造られたり
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電源ケーブルターミネーター
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を導入し大きく改善

あのVinvan先生も認めた音

@エイフルさん
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    どうすれば良い音がでるのかを追い求められております。




             そんなお忙しい日々の中、
   昨日は福島から朝9時45分着の新幹線で埼玉までお越し頂きました。


                 到着 
  
        なんじゃこりゃ? 飲み屋があるじゃないかい

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                とりあえず写真...

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      手前味噌ですが、こんなへんなことやってるのですから
       他では聴けない唯一無二な音だとおもいます。
複雑、多くのユニットや異なったアンプ、高域、低域はプロセッサーがたくさん入ってます。
         それらの恩恵もあれば毒にもなる。
           素人のセッティングです。


            おビールで聴覚を麻痺させます。

              グリーンレーザあヒット
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                自転車も趣味なK氏

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             さてそろそろ麻痺しただろう



グレースマーヤさん、イーグルスや美空ひばりのJAZZ
 工業製品的妥協的でも当時では限界だったであろう44.1 16が20年たっらこんな。。
 CDをアップサンプリングした音源  PC送り出しの音と説明。


AUDIO LAB. 音源  今回あわてて繋ぎました最近導入のスチューダ C37
 38 2Tr 当時のリファレンスという本質的な音
  
  
DSD音源 PawnShopやブルーベック
 ②がオリジナルの教会のフレスコ画だとしたら③はそれを現代のハイテクで
    当時出したかったであろう色彩にしたり汚れを取った画にしたもの。
  
  
  

                 聴いて頂きました。


               たいそう喜んで頂けました


        録画機 電源SW不良で録れませんでした。(ちょっとです)



           


星3ついただきました(嘘 自己採点)www

                      サイン頂きました(ホントです)
    
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                  さて

             
これから日本橋へ移動
  ハイエンダーな皆様とハイエンダーなお食事は次回アップいたします。

             食事の後は音展へ移動 

そりゃあオリンピックの総監督をされているハードさとくらべたらゆっくりなんでしょう..
 
      時間に追われない、ユックリズム・・・
 な生活を満喫しています(先生談)とは思えないハードスケジュールです。

明日は班目道場が小生のどうじょ破りにくるからの対応

配線とかやって。

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                   こんなふうになって

     班目さんのレインボウサウンド楽しみというコメントにおこたえしたい

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                          レインボウ

           随分まえに導入したレーザおビームが迎え撃つ。


              歩兵部隊が砲撃射程まで追い込んで

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                   おビーム

                  赤で威嚇して

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                  グリーンで追い込み


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                  決め技はパープル

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                  音はさておき...


恒例のジャズオーディオ愛好会CONEQパワーイコライザー

恒例のジャズオーディオ愛好会 

CONEQパワーイコライザー(http://realsoundlab.jp/index.php
すでに多くの方がインプレ等書かれております

ですので
メグのアバンギャルドDUOはどうなったか?
を恐れ多くも強烈にオブラートにくるんで少しだけホンネで書きます。

以下 転載

イコライジングによる周波数補正と位相補正で数々の

スタジオやマニアを唸らせ導入させてきた話題の製品です。

後半は話題のNVS(http://eilex.jp/nvsproduct.html)
の各種ケーブル試聴、存分に楽しみまししょう。

イコライジング関係のイベントは本愛好会では初めての企画です。
是非ご期待ください。


■第1部(19時00分~20時30分) CONEQパワーイコライザー試聴
 イコライジングによる周波数補正と位相補正での音質改善!
 納得するまで徹底追及しましょう。

■第2部(20時45分~22時00分) NVSサウンド 各種ケーブルの試聴
 イコライジングで追求した音質をさらにNVSケーブルで
 どこまでどう追い込めるのか挑戦。
 試聴ケーブル候補 Copper1,Copper2,Copper3シリーズ
 およびSilver1,Silver2,Silver2 SE

 いつものとおり、試聴するCDはどしどしご提供ください。

転載おしまい さて  まずは腹ごしらえ

吉祥寺のタイ飯

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この写真をみてピンと来る方はさすがです。
タイでは甘くって酸っぱくって辛い調味料をすべてどかどか入れて
すべての味があるような状態で食べる方が多い。

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ここでもパクチーのみでオーダーします


さて   朝日代表の説明

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機材まわり   変化がより分かりやすいように小生のマイテック持参

    前半の音だしは中塚会長の名機スチューダです。


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         補正前と補正後 コレだけ暴れさせるのも
         ある意味技なのだろう。

                  技
         個人の趣向を脇目もふれず追求された世界
         そこには客観的に好き嫌いなどで口を出す
         隙間なんてありません


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          補正前と後の比較をしました。
  オカルト系の物とは違い、SWのオンオフで曲の演奏中に変化が
   聴き比べられます。当然ですが。

       この差にはお店の全員が驚き絶賛状態でした。

            オーナーに感想を質問

             やはり絶賛でした。

              つぎの一言は

      私はコレぐらいの効果はケーブルで出す!

     しかし、さすがケーブルの伝道師でしたっけ魔術師?
     わすれましたが、とにかく線で死にものぐるいで音調を
     されている経験値はおそらく日本一であろう。

         ですから信じるしかありません。

           会場も皆様ノーコメント

             

              すごいです。

           小生にはできません。


      しかし、線で物凄い変化があることは事実です。

       あたりはずれ、組み合わせ、気分、エージング

     あたるまでに泥沼に入った場合はコスパが低すぎます。



          とかいうこともあれど

         高額な線も扱っているのです

                  うーーーん

           補正した上に良い線で隠し味ってかんじかなあ。

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   後半 ケーブル試聴時にマイテックを使用しました。
    最後にスチューダにもどしましたが。
  個人的にはある領域では相手にならない差があったとおもいます。
   まあスさんの甘く飛ばないがアナログ的ともいえる音も
       ありなのは確かです。が、甘いだけ。   

      辛さや酸っぱさや苦さや臭さが私は必要。


           さて なぜタイメシ

  例えばパクチー  日本人は嫌いな方が多い。  臭いから

例えばナンプラーやとんがらしやビネガーやシュガーまで入れるラーメン

    日本人はゲゲグぇというでしょう。  下品だから。


          でも小生は大好きです。

       あるバランスがとれてれば良いんですよ。

  作法礼法やら美意識やらみたいなジャパニズムで調味料しかり
   音や機材やなにやらを決めつけるのは小生は苦手です。

     なんにせよタイみたいにオープンなほうがいいですね。

           


ブラボー

徹夜でみました。  ブラボー!

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井筒香奈江さんソロアルバム 「時のまにまに?鵺 春夏秋冬」でDAC聴き比べ など

井筒香奈江さんソロアルバム 「時のまにまにⅡ 春夏秋冬」でDAC聴き       比べ   などなど  更新

           井筒香奈江さんHP

          http://kanae-5.com/

         マイテックというDAC
 このDACは最先端のチップ&シンプルな構造。DSDが再生出来る      ステレオサウンドでも高評価。
    DSDはエルガーも再生出来るがPCから送れるので
   マイテックを入れてみてひと月くらい経過しました。

   MACに取り込んだ44.1のCD dcs972-2でDSD変換→
    エルガーorマイテックの聴き比べ。

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       音源は前にアップしました  
   評論家村井さんが
     でもリファレンスとして紹介された
  井筒香奈江さんのCDです。オーディオアクセアアリー誌や
  ステレオ誌、AudioBasic誌などでも紹介されています。
  ノンリバーブ、ソロ、他の音はギターのみなんていう録音。

   家のような音が出る所がいっぱいあるとおかしな所を
  あからさまにするそれは恐ろしいが素晴らしいソフトです。

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    実際にお会いしてますから生声も知ってます。
          まさにリファレンス。

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            曲はこれ

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 先日のハイエンドショウで井筒香奈江さんとお会いして
 Youtubeでアップさせて頂くことに了承をいただきました。



家の場合dcsの方が自然な雰囲気がありますが、鮮度は低く聴こえます。

当然のことながらハイレゾやDSDは鮮度の差がより大きくなる傾向です。

dcs自然さがあるがベールがかかってる。
マイテック、鮮度感はあるが荒っぽい感じもある。
ベールは時代の差
荒さは値段の差なんだろうか..

        そこで登場ぼくドラえもん

知人に試作してもらいましたアモルファスを厚くコーティングした板          と電磁波吸収体


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こいつに近寄ると吸われちゃうらしいぜい
         ご注文は弊社jyajyaoまでw


   マイテックは2台買ったのでいじくり有無で比較出来ます。

       やりすぎたりしたらすぐ分かるよ。

        とりあえずこんな風にしました。

            ビフォア
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             アフター

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      小生お好みな方向です。 しっとり、
     弾力がありながら立ち、力がありますね~

        と 小いじりはここまで

           さて、
先日のWEBマガジン ミュージックライフ(iphone  ipadでアプリをインストールして購読する無料のマガジン)です。

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           前泊さん登場
            次回は小生

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このマガジンの取材が終了したので前々から企んでいた計画開始!!    したいが色々出かけてたりで全く進まず。

         そんな日々でしたが
   あの世界の班目さんが20日に聴きに来られます!!

             あわてよう
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  班目さんのご紹介はご本人に了解を頂けたらアップいたします。

真空管オーディオ&ハイエンドショウ

アキバの真空管オーディオショウと有楽町のハイエンドショウに行きました。

真空管は当然のことながら平均年齢がそうとう高い

しかし、戦闘力すなわち購買力もバイタリティーも若者より全然高い

景気が悪い今今、寂しいかな若者は買えもしないが、お金があって興味があっても
この会場に入るには勇気がいるのかも...

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           おや?オスカーサウンド中塚さんがワイエスティーに..
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         お隣ハットオーディオラボにはすごい球  どんなおとなんだろう??
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      家でも使っております リアル音響 リアロン プラズマTW 菊原代表

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           FALの  FLAT SP  一番良い音で鳴っておりました。
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          などなど ブースも満員で活気あふれた会場です。
              おもしろいものが満載でした。


                







  
    メグジャズオーディオ愛好会 名誉顧問の林先生の講演が始まるので有楽町へ移動

               ゾノトーンのケーブル試聴

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    前園さんは喉使いすぎ?声が出ないらしいと。。残念  おられませんでした。。

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     小生的に目玉はこの目玉 VIVLABOの新型ユニット搭載機 12月に発売という
         この日は鳴らさないと。。残念!こんど鎌倉に聴きに行きます。
               秋元さんもお元気でした!

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       トリを務めるのは田中伊佐資さん。 オーディオアクセサリーや
     ミュージックバードに出られた多田さんに持ってきてもらった秘蔵盤を紹介など

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このイベント会場で皆様と会い話が弾み..
           班Mさんなど強者様たちとついつい元気に話し込み
              音元の方に2回も「ちょっとお静かに..」
               いやはや..しつれいしました。

            さて次は音展  インター  ですな。。

トニーなるみやさんの有料レコードコンサート

Tony Narumiya

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モスキートネオユーザーの柳本さんにお誘い頂き
トニーなるみやさんという写真家またレイオーディオのSPとJDF
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で鳴らされるオーディオのレコードコンサートに行ってきました。
第72
モノラルレコード特集
8月11日(土)1:30~5:00
会費 3.000円
お茶とお菓子、お土産付き
に参加しました。
オソいあっぷです...
実は昨日これ
第74回 
「SONGS」特集
10月6日(土) 1:30~5:00
にも参加しようと思っていたのです
その前に紹介と6日参加告知で書こうという
イイワケでぐだぐだに遅くなってましたが
なんやらで時間が取れず
SONGSはいけず
クラシックはほとんど興味がないし..

さてその第72回のコトです。

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 1950年代の中頃から、始まったステレオレコード録音、1970年代には、悪名高き4チャンネルステレオなんかもありました。そして、1982年には、CDが登場します。今回は、古い方式である、モノラルレコードにスポットを当ててみました。チャーリー・パーカーの1940年代の録音等は、物理特性的には、劣っているのでしょうが、生々しい緊張感とリラクリゼーションが両方感じられて素敵です。また、ブルーノートレコードのモノラル盤を積極的に復刻している、ディスクユニオン製のそれは、当時、実際にプレスしていた機械をアメリカで発見して、その機械を調整して、世界一品質にうるさい日本のレコードマニア向けに、プレスしている本格派です。今回は、ノスタルジックにモノラルレコードのアナログ盤だけをたっぷりお楽しみ下さい!オーディオ的な興味としては、カートリッジにモノラル専用のオルトフォンCG25iを使用いたします。より、ぶあつい骨太の音になりごきげんです。

という内容でした

3000円という有料、今時では立派な映画館でドリンク、ポップコーンも楽しめる価格ですが、
なんにせよ体験してみないことには始まりません。
さて、どうだったのか?
豊富な知識
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豊富な音源
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すばらしい機材
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多くのお客様
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に囲まれたトニーさん
テンポのいい語りで本当に楽しいじかんでした。
ZonoTone前園さんのレコードコンサートやハイエンドオーディオショップ
の講演など様々参加しましたが、正直言って有料システムの集客は
いかなる感じなのか?というのも興味の一つだったのですが
なるみやさんはフォトグラファー
操業55年という歴史ある写真屋さんは
写真教室等も行われており、幅広いお客さんがおられます
そういった芸術、文化的な趣味をお持ちな方々が
音楽を楽しむ場として集まられております。
オーディオの持つ役割の本質です。
本当にすばらしいと感じました。

小生たちに気を使って頂き
オーディオシステムも細かく説明頂きました



さて

とは言ってもオーディオとして聴いてしまう小生

音は??

多くのお客さんが来られ、
順番にセンターポジションに移動するので
レコードコンサートでは聴ききれない部分が多く
無理をお願いして終了後10分程持参音源を聴かせて頂きました。

持参したのは聴きたいポイントのCDRですが、
元寺島さんご愛用 ブルーのイルンゴのDAC

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イルンゴのボードなどがあいまって
CDをCDとは感じさせない
熱く太く弾力ある音で鳴らします。



ようするに
よかですばい!って感じです。
ようするに九州男児系!
細かいことはよかとばい!
定位も良い
広がりもあり
オーディオクオリティーも
十分


またお聴かせください!!

ありがとうございました!!

取材対応


DJ前泊さんの紹介で某ウェブマガジンさんの取材がありました。

詳細はまたあとで。

取材ならもうちょっとPhotoばえさせようと。


              光るのの追加しときましょう。

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                    取材中

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      さて  取材がおわったのでまえから考えていたレイアウト

           EVのウーハーを部屋奥まで移動などなど部屋をひろく使おう

         空いた所にバーテーブル
をおいちゃおう

       う---ん  リスニングルームというよりはお店みたいになってくなあ..

        まあこういう空間で聴く音楽が好きだからこうするのですが..

              楽しく聴きたいのです。

        クラシックマニアで正統タイプな方に寝そべって聴くなんて.....

          ちゃんとした椅子に座って聴きたいとか言われましたが

           小生は不真面目なんでねえ...

           まじめに背筋伸ばして聴くのはキライ..なので

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           光り物もっと追加   

   DT-3という平面SPもレイアウト変更などなど

       しばらくはいろいろやること満載

         音はまた調整の日々が............しかしさらに良くなる予定です。


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