Tad さん邸訪問 スーパーカーもおりました

続編  遅い.....

タテマツに部屋にあわせて特注した38cmウーハーバーチカルTWIN

3次元に傾けられたこだわりのニアフィールドラージモニター!!!!!

チャンデバやプリもオペアンプを差し替えたり

DACやR/L別巨大電源のフォノイコ、パワーアンプまでのが自作

アナログのデジタルファイル化で楽しむハイブリッドサウンド

アナログもハイレゾも自由自在

NASの電源環境やSSD, HDDの音の違いは実験し尽くしベストな組み合わせ状態

それらはコーリアンの自作ボードで固められた。

マイクロのターンテーブル、ポンプは別室

サエクは日本刀状態のフルメンテで新品以上な状態。

ライラ タイタンがずらり

ケーブルはオヤイデ銀線の4パラなどさまざま。

フルテックのハイエンドプラグなどでフル自作で固められております。

などなど書ききれません

あらゆる、音が良くなると語られたセオリーは踏襲されております。

音は人なり。

音はケーキなり...いえいえ まじです。

姿、形、味、音に現れます。


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   <休憩にとお出しいただきました、ご近所の並んでも買えないケーキ>



選び抜かれた材料を丁寧に仕立てる。


ここに至るまでには相当なトライ&ぶっ壊しがあったのでしょう。

ですから、構造や工程など、スラスラと全くかまずに説明されます。

究極の職人技なのだと思いました。

小生のシステムなんて、思いつきで適当に繋ぎ変えちゃうからどこがなになんだかわかんないですが...




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そうです。

5枚目の写真のランケーブル

Telegaertner

ランケーブル...

NetAudioやNazootoko会長、S藤氏のブログの記事 http://blogs.yahoo.co.jp/audiovideo_fan/64856627.html ;

..この時に白山のMFDさんが持ち込まれ、ポンとつなぐとあら不思議...

Tadさんも即買い

そしてフィナーレは
おフランスでスーパーカーを振り回してきたという

こちらがそのサイト。
予約でビッシリです。

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地元に知人がいないと予約などがが難しく、実質、観光客では乗れないということ。

楽しみまくり!!!  羨ましいです。

懇談会までセットアップいただき
近所の恵比寿の高層でお寿司

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山ほど出ましたが写真撮り忘れ

夜までオーディオやら車やら談義

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こちらは高層のマルヒスポット

オーディオ実験、数日分の体験をさせていただくという濃厚さ。

最後は美味しい食事と楽しい談義

さいこうでした。

ありがとうございました。

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ドイツ Clearaudio社のリニアトラッキング・アームTT-3@megu

 メグ・ジャズ・オーディオ愛好会《vol.59

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巨匠Tim de Paravicini作のEARClearaudioの最新技術リニアトラッキング・アームで最新のジャズを聴く!!!!!!!!!!!
今話題のドイツ Clearaudio社のリニアトラッキング・アームTT-3を備えた最新型ターンテーブルで最新録音のジャズを満喫しましょう。
アナログ・オンリー至福の3時間!
1部 1900分~
ヨシノトレーディング(株)壁谷マーケティングマネージャーによるデモンストレーション。
Clearaudio
のエントリーモデルであるConceptと、上級モデルであるInnovationに装着したリニアトラッキング方式のアームの聴き比べ。カッティング・マシンと同様、カートリッジが盤面を平行移動するリニアトラッキング・アームでトラッキングエラー『0』の新世界を体験。
ヨシノトレーディングといえばEAR。巨匠Tim de Paravicini渾身のプリとパワーでメグのAvantgarde Duoを鳴らす。
使用予定機材;EAR 912・・・真空管ートランスカップリングの技巧が全ての音楽に艶と潤いを与える。Paraviciniの集大成とも呼ぶべき最高級プロ仕様プリアンプ。
EAR 509 II
・・・Paravicini/EARの名を世に知らしめたプロスタジオ仕様パワーアンプの歴史的傑作。
EAR 88PB
・・・Paraviciniの傑作管球式プリアンプ「EAR 912」のフォノステージ。驚嘆するほどに瑞々しく、どこまでもナチュラルな至高の音色。
Clearaudio Innovation
・・・最高峰のジャーマンテクノロジーが奏でる驚異のサウンド。デジタルの追従を許さぬハイスペックメカニズムがアナログの革新的な新基準を樹立。
Clearaudio TT-3
・・・アナログ音楽再生芸術の終着駅「リニアトラッキングアーム」。Clearaudio の技術が到達し得たトラッキングエラー『0』の新世界。
Clearaudio Stradivari
・・・世紀の銘機の持つダイナミクスとレスポンス、そして自然かつ深みあるトーンが時代を超えて受け継がれる。まさに至宝の響きに酔しれる。
Clearaudio Concept MM
パッケージ(Concept MMカートリッジ標準装備)・・・Easy & Technology 粋な音をいつまでも。心揺さぶるアナログの調べ。
Clearaudio Smart Matrix Pro
・・・グルービーな音を惹き出す、美しいグルーブ(溝)。貴方の愛聴盤を美しく響かせ続けるための世界スタンダードプロ仕様レコードクリーナー。

2部 2045分~2200
Modern Jazz
だけがJazzじゃない!
ジャズ批評ジャズオーディオ・ディスク大賞吉田選考委員が選ぶ、最新の好演奏・高音質録音作をアナログ・ディスクでご紹介。
いつものとおり、お気に入りのアナログ・ディスクをお持ち下さい。

今回は吉田副会長のMCです。
たいへんお疲れ様でした。
 


私もムンドですがT3-Fリニアトラッキングを使っています
こちらはバーチカルに軸があり、おおむね溝のほう線方向ですが正確には
をピボットにほんのすこし回転します。
センサーが外れるまでローテートするとアームベースが電動で追いかけます。
軸の抵抗と軸から先の重量のみですからカンチへの負担は少ないですね。



このTT-3というアームは完全な水平移動
もちろん、ソリに対して上下はしますが。

しかし、機械屋さん的に考えると、負荷が心配。

セッティングもかなりシビア。
インサイドフォースキャンセラーも不要ですが、
音飛びした場合は同じ溝をなぞるので進まないというあたりまえですが
現象がメグでも起こりました。
どうしても聴きたい、唯一の盤のときは?
裏技として内周方向にほんのすこし傾けることもと。

音は

やはり素晴らしい。
高精細です。
かっこいい!
モノとしての魅力もすごい!
欲しいという方も多数。

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P.S

カートリッジ付きで20万
エントリー機は一曲かけて降板

やはり違います

値段差のCPを感じるかか感じないかはご自由にということですね。


おしまい



......

続編ぶんやら溜まってしまい......






JAZZBAR ブルーノート・モッキンドー

あげ忘れてました  申し訳ありません。。。

知人に、入間のウエスタンってと聞かれ

ブログにあげたといったら

あがってないよと。。




JAZZBAR ブルーノート・モッキンドー

オーナー 宮岡さん カッケー!!ですね
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エール使いのSさんがオンタイムであげられておりました。

完調なウェスタンのSPを入間で聴いたぞ・・・ ( 食べ物 ) - ホーンスピーカー導入備忘録 - Yahoo!ブログ

http://blogs.yahoo.co.jp/audiovideo_fan/64805093.html


小生は写真をあげます。

詳しいことを書くだけの知識はありません。

自分で使ってみたことのないもの

ウェスタンです!

知ったかぶりで音の寸評なんてムリムリ。

そんなんしたらいかにもおーヲタになりますからね


*******************

貴重な機材を素晴らしい環境で聴けます。

素晴らしいこと

①お姉さんが美人

②お姉さんが話すき

❸食事も美味しい

Ⅳ当然音も選曲も素晴らしい

⑸穴場ですから混んでいない

Ⅵうるさいサラリーマンが仕事の話していない

⒎素晴らしすぎて書ききれないくらい素晴らしい。

また伺いたいです

徒歩圏内にあったらそうとうヤバイお店です。

ほんと

遠くてよかった

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AKB 48 チーム8 から 小いじり 今日はやるかな..

土日は小いじりかな

と思ったら突然美音Yさんからお誘い。

AKB 48 チーム8というところの福地さんの誕生日。
誰? ご存知ございませんでしたが(汗)
もちろん行きますよ~っって アキバ

現実逃避だな

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先日のポールマッカートニーよりだいぶまじかに楽しめました。

これはこれで、なかなか楽しめます。

現実逃避!!!リフレッシュですね!!



さて


今日はこれから

現実が....

配線だらけ はぁ.... 

20Aの田けーがみあたらない  作る。

ユニット 音が出ない あ 半田不良 直す。

配線 作る。

どれをどれに繋ぐか どこに置くか
あとから考える計画性のなさ

配線 作る。

カイザーゲージと半田も使ってみよう
巻尺の長さがたらない..

配線 作る。

繋ぐ

配線 作る。

繋ぐ

配線 たらない...

などで 昼過ぎにもう飽きて

ブログ書き中

また現実逃避しようか...

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続きは EMT VS DS AUDIO です

明日と言いながら明後日

蕎麦屋というと蕎麦屋さんに失礼ですね。

M先生邸には何度か伺っております。

複数回まとめてあげましたが 今回は

そう、DS AUDIOを聴いてみたいということと

DS AUDIOさんもM先生のオンケン&自作フォノイコ&EMTを聴いてみたいと

いえいえ

販売、売り込みなどでは有馬温泉

好奇心ってやつですよ。

*************


先ずは927で聴きました。

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自作フォノイコ

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十二分な情報量と繊細な描写、ホーンの前に出る元気な音

バスレフに依存しない密閉(たしかポートは塞がれており)ならではのローエンドの伸び

中高域も重厚さを感じます。

耐入力は決して高くないのですが、音圧も十分。

M先生のマジックを感じます。

++++++++++++++++++++


さて光カートリッジをEMTに

と試みましたが、バランスだしにしたアームの配線、グランドの関係で

IRのLEDへの給電が行かず断念。

急遽、開発者H口さんの持ち込みプレーヤーでの比較となりました。



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うーん 

光カートリッジはやはり低域の斬れが抜群

中高域もこのシステムで聴くとまた別格な雰囲気です。

発電型ではこうはならないなあっていう素晴らしさは発揮している。


しかし

うーーーーん

誰がなにか本質をいうかな...

いいことばかり言ってはいハッピーってことで終わることもありますが..

小生の周りの皆様はそんな良い子はほとんどおられません.........

そう...

こういう時はちょっと空気が重くなります(笑)


......

M先生の手塩にかけたEMTコンビのヘリテイジって感じはさすがです。



プレーヤーが異なりますから


業務機ですから比較すること自体が..

土俵がちゃいまんがな...


お叱り覚悟で主観で書きますと

某国産ファミリープレーヤーは足元って感じ。

まあ足元には及びました。

よく言えば腹辺りまでかな....

EMTはビンテージの域なのですがねえ.....

全くかなわない..

歴史、文化、違いとまで言ったらかわいそうかな...

民生機ですからね......

しかし...

安くて壊れなくってワウフラは0.03%とかいって
日本の独壇場だったと勘違いしてたと小生は思う
黄金期のジャパンの売り物

安くて壊れなくて、その先にあるものにつないでいってほしかったなあと...

まあ、いいんですがね....



DS AUDIOをこのEMTで聴いてみたかったなあ!!!

って思ってたら...

一同 そこのところは同感

がんがん発言(爆)

やはり....良い子はほとんどおられません.........でした。

DSさん、持ち込み用タンテですからしょうがないですし、

失礼しました  


。。。。。


M先生は、ポン置きのこのタンテでこれだけの音が出るということに驚いておられました。

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ところで

気がついた方おられるかな?

M先生の向かって右側の機関車

M先生の自作です。

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小部品ひとつからワンオフです。

そして蒸気だして走ります!

こんなすごい方ですから、素晴らしい音がするはずです。

驚きの1日でした!!!!!!




オンケン!!!続き

遅くなりました

M先生訪問

オープンはもちろんMD DAT  なんでも再生可能!!

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アナログ  EMT バランス出し、フルバランスのフォノイコも完全自作です。

通常お聞かせいただくEMTとは別物な鮮度と重みがあります。

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右のものは自作セレクター

マルチ対応のデバイディングはデックス

M先生によるカーブ作成の補正がされており、主観ですが過去に聞いたデックスよりも
躍動感、楽しさが感じられます。
音は人なり!! M氏の感性の表れですね!!

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なすのようですが、違った名前でした(失念)こちらも自作されたと。

大きい300B ppアンプだったかな。

アクリルのガードもかっこいいです。

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確か80Kgはあったと記憶のアルミ セクトラルホーン

砂型だと思いますが仕上げも素晴らしい。

いい時代だったのだなとつくずく思います。

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明日に続きます

エール音響導入中のS邸とお好み焼き

時間軸が相変わらず乱れております。

過去のことがまだあげられてません。

配線まみれでして.....そのうちに。


先日のS邸

導入過程のご披露と

お好み焼き大会です。


すでに皆様あげられてますので、違った視点でお伝えいたします。



視聴位置とエール群の様子です。

エズラで見ますと、さぞかし爆音の音の壁が出てきそうです!!

そうではありません。あくまで繊細、ナイーブ、先進かつ古典、
聴いた方は見た目と出音の違いに驚くでしょう。
しかし、ここまでやらないと出ないナイーブな音。

よくある、こんなに小さいのにこんなに低音(もどき)が出るよぅ...!!
っていうエセモンとは対極ですな。

超ド級なドライバーから奏でるナイーブな音で聴く歌謡曲はまさに個人コンサート!
狙いはミミ元でささやいてくれる快感
なのかなと思いました。

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そのための送り出し。
AD-DAを駆使したアンプ直前までのデジタルデンソー

DACはマルチCH分というこだわり。
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サブ部屋にはJBL K2+リボン&村田TW

これだけどもマニアはびっくりでしょうが...

なんとこちらはアンプの音色やらポップやらの確認等に鳴らされていた...

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そしてウエストレーク
いまや10000000イェンかな

サブなようですが...


でも、気持ちはわかります


ようするに

これらの音はゆうに超えちまった

聴いてらんねーよ

って...


こと

かいな




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ついでに   立てておかれたアンプ

エールには分不相応なのかな..  かいな

??


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さて 


Sさんのご近所でプロ級の技を堪能


うしろのお店のにいちゃん曰く

自分なんかより全然焼かれてますからって..

Sさんの焼き方を見て盗んでる模様です。



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まずはアップタイザー

レビンソン同様 温まるまで時間がかかります。

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ちょっと俺も自信あるんだよって

Nazootoko会長と対決です。

まずはお好み焼き。

話し込んで、焼きすぎ、硬くなってしまいました。
その時間約30秒
この差が大きい...奥が深い!!!

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ファーストラウンドはS氏の勝ちかな..


セコンドステージは

もんっじゃ!!

土手を端に作ることによって、薄皮が大量生産可能なナゾ焼きです。

決壊の恐れがないので汁だくです。

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対してSさんはあくまで正統派

美しくカタチ造られたもんじゃ

ナゾ焼きを冷静にふーーん ってながめるMFD氏  

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こちらは、ナゾ焼きがうまかった!

小生、薄皮焦げが好きですから。

こだわりの世界です!
大変美味しい音とこなモンをいただきました。

ありがとうございました!!







NVS ケーブルの試聴会

続編の記事をすっとばしながらです。
すみません。そのうちに。

さて..

先日オーディオユニオンお茶の水アクセサリー館でNVS創設者Nathan Vander Stoep氏の特別講演会がありました。
そのイベントには行けませんでした。
自宅試聴を希望していましたダニエルY氏の希望日中はNathan社長がそのイベントなどで来日中という!!
Yさんのシステムはあのマークレビンソン氏が訪れ感銘を受けたというマークレビンソンお墨付きのサウンドです!
Naithanさんも、販売、コマーシャルなどということではなく、あくまで勉強というスタンスで参加したいという謙虚な方です。


待ち合わせ
Yさんの行きつけ寿司店 駒込 寿司高橋

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本当の寿司を堪能!!
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雲丹のみの味でいただく 軍艦なし雲丹
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あまりの美味しさにほとんどのお寿司の写真撮り忘れました....
技、質、拘り 堪能し、いよいよ NVS で聴くダニエルヘルツ部屋へ

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eilex朝日さんとNathanさん
まずはデフォルトで堪能してからNVSに差し替えます
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美音Y氏 NVSのヘビーユーザーです
ご自分の線持参で参戦
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目玉はこのSPケーブルデモ機ですね。
立派なコネクション、金属パウダーで重い!!!
eilex Demo、振り回すと危険と書いてあります(嘘)
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SPはダニエルヘルツ純正で鳴らされていました。
色々と変えてみたが、右に見えるテスターコードのような赤黒の純正が最良だったという。
さて音出し!!
いや~.............
聴かなきゃよかった....って  やつですな...
.....
朝日さんとNathanさん
Nathanさんはあくまで謙虚に客観的に自社製品の評価をされます。
まず、自分から、音がどうだったなどは語りません。
まして、音を出す前から、この製品はこういう音が出るんだよ!!
などという洗脳トークは全くありません。
プロのトロンボーン演奏者ですから当然ですね。
演奏者がご自身、私はこういうピアノの弾き方をしてすごい演奏をしますなんて言いませんから。
オーディオ、とくにアクセサリーは、誇大、洗脳が氾濫している中、Nathanさんは本当にナイスガイです。
そして、それらのやりとり、
朝日さんの帰国子女英語力は当然、長文の日本語を、原文以上にカッコよく翻訳する頭の回転に脱帽。
小生なんて話してる端から何話してたか忘れる次第...

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おいしい寿司と素晴らしい音
そして秘蔵のワインをいただきながら究極のNVSケーブルの試聴
狂喜乱舞って世界ですな!
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狂喜乱舞って世界 気がついたら12時回ってます...

記念撮影

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白山あづま と マイクロファラッド グルメから恵比寿へ

もう暑くなってしまいました

こうなったら鍋焼きうどんとかすき焼きでも食べようと

白山 おいしいすき焼き

まずは白山 マイクロファラッドさん


くれるとかあげないとかいうやつ

天板が外れてます。

直してるわけではなくなかはどんなのかな?って

こういうの大切。

なかは見ないほーがいいよ❤️   っていうものもありますから普通はこういうのないよね~

お客さんにさらけ出すとこがいいですね~~~。

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音も堪能 多いほどいいと思ってる小生  マルチウエイ万歳!


お腹もいっぱい 暑いので すき焼き。


走れば2分 あづま

前記 ダイナミックオーディオ 5555 6F店長の東さんのお店ではありません

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肉がタップり  うまい!!!

体育会系な有名人もご用達です!!

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あったまった  さらに満腹


そして恵比寿 T田邸へ移動


お出迎え

こんち~  おひさしぶり~  

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続く



ダイナミックオーディオ 6F 東店長 「容姿端麗なスピーカー」

ダイナミックオーディオ 6F 東店長 「容姿端麗なスピーカー」を聴いてきました。
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平面波 
スムースかつ力がある。
これ見よがしな出っ張りもないが、
けっして優等生でもない。

いいですね!!
なんといってもシンプルで美しい!!
目に入るのはこのSPとこのタンテだけ!!

周辺機器は壁に隠すようなシステム

いいなあ

そうできたら

開放されるのになあ...

と思いました...


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東店長の操作する姿からはマイスターのオーラが出てますね!

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本当に美しい

小生の、ますます自分でも何がどうなってるのか..
まるで勝手に増殖してるシステムの対局

綺麗なお部屋

あこがれるなあ

って、

試みたことがありますが 



ライブハウスのような音に満ちた空間
実体以上の本物感
現場以上に正しい場の表現

とか無謀なこと求め



以下転載

GWにぜひお聴きください!!!




Club EAST NEWS

製品はこちらから→http://www.piega.jp/products/master/master-line-source/ 1SET 税別定価¥23,000,000 未だ国内↓ 1SETのみです。 「容姿端麗なスピーカー」

中高域ユニット LDR2642MKIIリボンx 24(前面×12/背面×12) MLSミッドレンジリボン100*100ダイポール仕様x 9 低域ユニット 22cmMOM?ウーファーx 6 クロスオーバー周波数 400Hz/3.2kHz 再生周波数特性 18Hz - 50kHz 中高域パネルサイズ H175 x W44 x D3 (cm) 低域タワーサイズ H175 x W34 x D62 (cm) 重量 420kg/4筐体合計 一見し、静かな佇まい。個人的には素晴らしい面です。和の障子を挟んで 設置等々イメージは膨らむ一方です。22cmのウーファーの片ch6個x2です ので低域の処理に苦労するのではと思いましたが誇張帯域も無く、ディスク に入っている低音はしっかり気持ち良くひき出してくれる。 背面に放射される中高音域を受け持つ2種類のリボン型ユニットは厚み僅か 3cmのコラムユニットに配置され前方9cm後方16cmの脚が一体型のように装着 されて少しの揺れも無く設置が出来強固なもので仕上がっております。 此処では、ウーファーBOX、中高音用のコラムともに付属の平脚で設置いた しましたが、コラムはお好みでスパイクも楽しめるようです。 こちらは、ウーファーBOXと中高音用のコラムとの対比。コラムをしっかり と支えてくれる強固な脚が確認できますね。

基本は、水平を取る事。椅子に腰を掛けた状態と起立状態でも全帯域バラ ンスよく聴くことが出来る。円筒状の波面放射するようですので3次元空間 とても臨場感のある音楽再生が可能になっている。 400Hzから上を受け持つミッドレンジリボン100*100ダイポール仕様x 9個 そしてさらに上の帯域をリボン型ユニットx 24(前面×12/背面×12) 複数のユニットを使用すること又、独自のセンスにより歪を抑えながらも 多数の面積を得たことによる綺麗で繊細なリボン型がより一音一音に躍動感 が有り他のリボン型では中々体験できない片側2筐体で有りながらも非常に 繋がりの良い一体感のあるサウンドになっている。 もう2度と此処では体験は出来ないでしょうネ。 下から見上げたLine Sourceです。素晴らしい仕上げ。

2015 GW期間中 幸運の方は観て聴いて感動をお持ち帰りできるのではと思います。 無くなっていたらゴメンナサイ。   

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radjyaradjya

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