ayukoさん ライブ 2

昨夜は、アイホンから慌ててあげましたが、追加をまたまた外出先からアイホンで慌ててあげます。
♪( ´▽`)
お誕生日おめでとう~
http://rakuya.asia/cgi-bin/rakuya/miwadiary_schedule.cgi?date=20150828&post_id=2883&job=this#2883
皆様からコメントいただきました。本当に一生懸命熱唱している姿、純粋でまっすぐ。Michael!って叫びたくなりました♪( ´▽`)
また、出来立てホヤホヤのオリジナルUP n Down と歌う曲も奥深い。
メンバーも素晴らしく、ピアノもベースもハッピーバースデイな演奏。特に目の前のドラムがものすごく繊細な技を披露しながら強烈な一撃も!圧巻!
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ハーフ&ハーフのジャケはCG合成ではなくイラストを手にもってます。
イラストレーターさんも来られてました。美人さんすぎ、話しかけられず写真撮り忘れ残念(笑
(*_*)

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メグ ジャズオーディオ愛好会 トリノフ・オーディオ

メグ ジャズオーディオ愛好会

遅ればせながら先月のイベントです。

 株式会社 ステラの橋隅和彦社長をお迎えし、新次元のサウンド補正機能! 3D音響のスペシャリスト「トリノフ・オーディオ」で、メグのオーディオサウンドを画期的に改善しましょう。
 さらには、アインシュタインの超号級 真空管プリアンプ+パワーアンプで、アヴァンギャルド DUOがどう変身するのか、存分に楽しみましょう。
【第1部】19時00分~20時30分 メグのそのままのシステムにトリノフ・オーディオ ST2 HiFi(グライコの遥か上をいくサウンド・オプチマイザー)を接続し、
                    周波数特性のみならず時間軸特性までも含め補正し最適化します。さらには皆様からのご要望に対応しながら、音調を自在調整しながら
                    メグ オーディオサウンドの画期的改善を楽しみましょう。
【第2部】20時30分~22時00分 アインシュタインの超号級の真空管アンプ ”ザ・プリアンプ”+”ザ・ファイナルカットMK70・リミテッド”(真空管OTLモノパワーアンプ)で、
                    アヴァンギャルドDUOを満喫しましょう。同時にトリノフにて最適化したサウンドも!!!。
                 
                  いつもどおり、愛聴のCDをお持込頂き、トリノフでの最適補正時にはどしどしご要望を頂き、思いっきり楽しみましょう。

でした。

これです!!!

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CUIはこんなんです。 カッケーですね!!

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マイクの説明です

4本のマイクの距離により時間軸も補正される

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現代のハイテクに興味がある方で満員

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Kジロさんのお誕生日でした。  Mプロデユーサーとお祝いです

はいローソク 

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ふー  

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ではなく、マイクに興味深々です。

ビフォア アフター まあカーブでみるとよくあるフラットにしてくれる絵ですがね.....  出音はカーブや数式ではわからないであろう世界が!

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すげー!!

ついでに中塚会長を更生できるかというご質問

補正中  「動かないでください」

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冗談です。


ほんとに会長をも補正できちゃうくらいに素晴らしい性能!!

ピークやディップがなくなったなんていう今までの成果感ではありません。

指向性が強いホーン、壁に近いし、うち振りです。なのに立体感が出ますし、当然、定位やツヤ、解像度も上がった感じです。



嬉しいのは操作が超簡単。

キャリブレーションも自動。

聞く位置でただしくマイクを立てたらボタンをぽち。

「はい 息止めて」 でおしまい。

それが自分でできてしまいます。

なにかいじったり機材や部屋の変更が多いのがマニアさん。

自分でできることは私にはありがたいですね。

まあ、プロにやっていただいた方が安心という方や

PCは苦手だなって方もおおいですね。

マイクの貸し出しや操作もお願いできるようです。


そうそう

アンプ

うーん ッッ CCCP 恐るべし!!!

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適正補正&このアンプで聴いたこれ

平井さんプロデユースのNight in to dayは最高でした!

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川越テクニカルブレーン

こちらも遅あげです。

Sさんのアンプ選び、視聴に同行しました。


黒澤さんが長時間、様々な音源をお聴かせ下さいました。

SPはB&Wで聞かれていましたが、他にも様々な比較試聴ができます。

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Sさんのブログに書かれておりますがB&Wがスパッと動きます。

小生のリファレンス音源は今までとは異なる音!

そりゃそうです。こういうb&Wは初めてですから。

黒澤さん「うちのアンプは短絡すると溶接されちゃうくらいだからね」

その大電流供給能力の音。

輪郭が大胆かつナチュラルにでます。

制動力に驚くのイメージ  「おおおお!」
(あいほんアプリです。撮影時にかかるのです。ほとしょのフィルターではないので出来はご勘弁)
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アナログ レコード&テープ ご機嫌なサウンドで堪能します。


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Sさん導入決定の巻でした。

という音が聴けます。

皆様、広い駐車場もありますので、ぜひお聴きください。。
川越観光もできますよ。

ダニエルヘルツで聴く DSD11.2 HA-1のポテンシャルは?

伺ったのは連休初め。

時間軸が混乱しだしました。

すでにSさんがあげられています。

Y邸にOPPO HA-1が届いたとのことでお邪魔しました。

DCS フルセットやオーレンダー、LINN 、スフォルツアートなどなど

TOP ENDの音源機材で重武装されたシステム

ウ...

ウチデHA-1+プレソナスの音源で聴いていますが

どうなんだろう。

HA-1のポテンシャルが気になる方も多いはずです。

まずdcsでCD回してリファレンス盤をお聞かせいただきます。

さすがです。。。。

のちにHA-1で11.2 DSD

音源から異なりますが  さすがに別モノです。 まったくもって....別モノ..
♪( ´▽`)
ご機嫌ななりっぷりです♪( ´▽`)

音源が増えることを熱望!!

気を良くした小生

dcsトラポからHA-1につないでDACノオトWOキキタイとお願いしました。

鳴りだしたら、、遜色ない♪( ´▽`)。

変わったような、悪くなるはずだという思い込みで脳が勝手に暴走。

Yさんが『切り替えミス』 DCSの音でした。

本当に切り替え。

惨敗ですな。これは。
あくまでも小生の聞き方での感想です。これを僅差と言うのか大きな違いと言うのか。
音質と言う所で言うとまぁ許せるところはあるのですが。
場、像、力、小生も大切にしてるこの辺が惨敗(*_*)
NVSケーブルやさまざまなチューニング.相乗効果の極み。
小生のdcsは誇張の少ない品格高い音というイメージとは別物。
品格は高く、前に出るべきところは出てきている。




Yさん  どうだ参ったか!! の絵


へへー(汗)

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まあ、おいらはdcsは手が出ません。

OPPOからダニエルヘルツ プリ経由、アンバラだし。

うちは

鳴らすのはプレソナスだし、バランス出しだったらもちょっといいはず、とかなんとか
心の中で言い訳。

しかし、CD回し再生はどことなくアナログ的な太さや情緒がでるのが不思議ですね。





4Kで映像&音堪能
スクリーンが降りてきます
ピエガは壁にインストール
美しい
素晴らしい


ため息


...

..

.

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宴会

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田口音響さんにて

音道のゆったりとした母なる音波の快感
本日は

立ち上がり、立ち下がり、パルシブの快感!
詳しくはまたね。


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音の道

空気中での音のミキシングは小生の思う乗れる音になるための要素の1つなのですが、距離による音圧、帯域の減衰やロードによるコントロールで生み出す自然さ。
非常に考えさせられるシステム。
うちじゃ絶対無理なので指をしゃぶるだけですが。
中域(O_O)

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音動、音道。

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低音用、ほんの1部分ね(O_O)

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オーディオの音は電気でつくられますが最後には空気がどうなるかっ?ということかな。
池で
が泳いでも波は立ちませんからねぇ。


あ  骨伝導って言うのもあるか

なんておいしいカレーうどんを食べながら

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ハイエンドオーディオ・高音質スピーカー DIASOUL(ダイヤソウル)試聴


転載です

ハイエンドオーディオ・高音質スピーカー DIASOUL(ダイヤソウル)

   DIASOUL from Japan to the world

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 現存スピーカーのあたりまえの音質を全音域にわたり完全昇華
《業界初》ボーダレスサウンドSpeakerシステム
 
~日本から世界へ生み出す事~それが開発者の夢でした~

その名はDIASOUL i (アイ) 

そしてとうとうこの世に誕生させました

世界中のスピーカーファン切望の製品を誕生間もない日本の
オーディオブランドが完成させるに至りました

(株)DIASOUL はMade in Japanの素晴らしさを日本から世界へ発信します

転載終わり

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場所は九段下
三菱の立派な試聴室にお招きいただきました。

試聴の形式は少人数で雑念なし。
評論家のS先生とメーカー社長さん達同席という真剣勝負
緊張感溢れる空間はいわゆる販売店のイベント的な販売促進という感じではなく
求める音を再生する、情熱と信念!

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機材リスト

パワーアンプはスペクトラルで鳴らされました

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カタログ

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4個のTWは下の箱からはフロートされ、球面状に並び1点でマウントされ材質はberylliumをはるかに上回る速度と紙なみの内部損失を持つというボロン

ナノカーボンの振動板で作られたミッドとローは巨大な磁力とデッドマス
箱は小さく密閉型かつ平行面は少なく空間はアイソレートされながら
ユニットはリコイルを受け合うという構造

小生のゴタゴタスステムを引き合いにだすなんて恐れ多いのですが、
生意気かきますと.

このダイヤソウルのSPの考え方は小生の求める音を出そうとしている
やりかたとファンダメンタルな部分では完全に共感できます。

例えば、ホーンは力はあるが場の表現に限界があること

ドームTWなどは場の表現は優位だが力感はかける

球面波の良さ

箱や紙の音への疑問

エネルギーと場の高次元な両立が必要。

などなどです。

うちの場合はそのエネルG-ってのが欲しいのでさらに5ちゃん5ちゃんにSPだらけなのですが、
いかに優秀なユニットをいいアンプで完璧な電気特性でdivideしても
空気中でうまく混じった波になり耳に届かないとなんの意味もない。

空気中でうまく混じる波っていうのは相当な数のユニットが必要、
というか少ないと誤魔化せないというのがごまかしない本音。
低域は波長が長いので通常のコーン型でもしょうせいはオケーですが
中高域はうまくまじらんので平面や球面波で力と場と像、情報量をうまい具合に(なんとなくね)空気中でミキシングされると(私的に)のれる音楽になる。

なんてね。

ピュアオーディオやお仕事の定位モニターみたいな音は基本的には求めていないのでお叱りはご勘弁なのですが(汗)


というわけで、よくわからなさそうな小生の説明は忘れていただき。。

お聞かせいただいた音は
あえて音にジズラをすると
中高域は立っていて早く、拍手やスネアドラクや声も飛んできます。
低域の解像度はバスレフのピークやハコなりもなく
バスの階調が良くわかります。
特性的にもすばらしいのですから当然なのですが。。
寺本さんの『聞いたことない音でしょ?』
確かにいわゆるオーディオ的な音ではなく
場と像、楽器の出すパルシブな美味しいところや
球面状に拡散する音波が聞こえます。
そういうところが「聞いたことない」に繋がる要素だと思います

結果
音楽に乗れる音になっていきます。

電気的に高度なご説明やこだわりの材質、構造、
球面状に並ぶと時間軸がずれるというご質問もあるとは思いますが
あくまでも出音で作り込まれたという
とにかく音楽を楽しませるSPです。

聞くまでのこと。
いつもと違う、頭をよぎったこと。
うまく説明できないのですが....

構造や性能、スペックなどを頭に置きながら聞くことは
ライブやコンサートで、ピアノやギターなど銘柄を見てしまうのとは
まったく違うとおもうのですが、
オーディオって、これは何々っていう名器だからみたいなバイアスがやたらとかかる。
バイアス=個性的な部分は当然魅力として捉えられます

(うちのシステムはまともに鳴るはずないっていう恐怖のバイアス)(笑)

反面

このSPの場合、とにかく良いと思われることはやりつくした大作です。

(デザインはほんのもうすこし改善かな?..(あくまで個人的な好き嫌いで)(大失礼)

だから聞く時に頭の中で例えば電気的なことや、オーディオのセオリーで完璧なのだから出る音ははこうあるべきだ!!!!(といっても感性、物差しはひとそれぞれですが)
という超強力なバイアス、思いが発生してしまう。

聞くのは新生のメーカーです。
形も個性的、先ほどの球体配置の時間ずれやらの部分でのどうなんだろうという?印とかついてしまったり。
(私は置き場所にかんしては全くマイナスバイアスはありません)


魅力ある音であるがゆえに
いろんなバイアスが今まで聞いたことがない音=はおかしな部分として捉えられることも。

ライブとは違うオーディオの音の聞き方なのでしょうかね。
生の音が正しいと言いますが
出す音は随分違うという不思議
特性や数値で正しいからこれでいいのだという考え?
尖った魅力を平均化するレーダーチャート的バイアス。


雑念ないと書きましたが
小生の頭のなかは聞く前はいろんな勝手なジズラが頭を駆け巡り。

いかんいかん

いかに客観的になるか。だから....
あまり説明は気にしないで(爆発)

そして、どうしようかなと考えた末にライブモードに脳内補正DSPを切り替えます。

そして
あくまで音楽として聞きました。

ということで

結果
音楽に乗れる音。

というのに繋がるのですが。

もっと聴きたいなと思う音です。

小生の感性が正しいとはいいませんが

もっと聴いていたいと思うオーディオの音は

なかなかなくってね...

生意気書きました

聞き流してください。




寺本代表です。

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また聴きに行きます!!!

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カルムーン材の音調パネル

カルムーンはうちでも活躍中です

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皇音舎にて

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カッパーな振動板!
から出る音波はまた別世界!

38ー2トラ マスター音源!
(*_*)
1960年とかのマスターテープ

まいります。

詳細はまた後で。

大宮は祭りですね

帰宅中、祭りやってますから覗いてます

アスファルトの上はキツい。( ;´Д`)


アチイです。( ;´Д`)
サンバ、
でも( ;´Д`)みたい

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親さんはお疲れ様ですが、子供たちは楽しそう。

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