イヤホン JH 、UM 、OMEGA やらなんやら

イヤホン色々と聞き比べ。

イヤホンもずいぶん進化してますね。
バランスドアーマチャー
ドライバーの数や、ダイナミックとのハイブリット、
本当にどれもこれも違いますね。面白いです(^.^)

BAタイプは音波的にも平面ユニットやMBL.ジャーマンなどの音波と違和感がない。
マルチドライバーが音道で和んで、複数から最終的に3つぐらいの穴にミキシングされて、また、フィルターも電気だったりメカだったりと様々な工夫がされています。
鼓膜に近いから鮮度も高いし、音響フィルターによりシゲキ成分も上手く処理される。


JH 
なんとか6プロとかいうやつ、ドライバーがロッコ、混濁少なく、繊細な音も表現。ストレートでナチュラル、バランス的にはすばらしいです。

イメージ 1



JHのロクサーヌとか言うもの
12個ドライバーが入ってますからさすがに重さや雰囲気がダントツです。
スネアの質感や、シンバルの質感、美味しいところが出ます。
ノーマルのケーブルだと混濁感あり。
これはケーブル変えないと本領発揮しない感じですね。

イメージ 2



こちらはUM
一聴するといい感じ。ハイブリットなので低域は結構キレがありながら重い。
しかし、聴き込むと中高域がちょっと安ぽい。
ケーブルを変えたりしてみたり。もうちょっと頑張ってみようかな(^.^)

イメージ 3


なんたらOMEGA
これもまぁすっきりしていて良い。
トータルバランス的にも良いかな。

イメージ 4

ところでこの手のイヤホンはケーブルが変えられるんですが、コネクターのところが結構(*_*)
ちょっと間違えるとこんなふうに曲がっちゃいます(*_*)

竜巻にあったようにねじれてしまった(*_*)

イメージ 5


イメージ 6

直していろいろ聴きこんでみる

アデルの25   3局目
32/192値にして聞く。こいつがとってもいい(^.^)

ちなみに
32ビットにすると、AK240のイコライザーとかをオンにすると音が途切れてしまうが、オフならなんとか再生してくれます(^.^)
まぁEQオンにすると音がかなり劣化するので使う人はいないでしょうが

イメージ 7

イヤホンやケーブルとっかえひっかえ、何度も何度も何度も飽きもせずに聞く。
もうこの曲は100回は聞いてるんじゃ(*_*)
冒頭のドラムの位置、重さや響、
もちろんボーカルはめちゃめちゃよくわかるし、スネア、たむたむ、繊細な音の違い(^.^)ディストーションのかけ方や、リバーブの強弱、デジタルノイズやらよーくわかる(^.^)
よーくわかっても忘れちゃうので(*_*)
リリックにどこがどうとか書き込み。

イメージ 8

結局オーディオでも、イヤホンでも、音楽鑑賞と言うよりも、何やらこんなことになってしまう(*_*)
そしてこの聞こえ方を今度はスピーカーから出る音と比較して、そっちをまた調整追い込んでいく。

コレラのイヤホンのおかげでオーディオも新たな観点、感性で調整ができた(^.^)
電車乗ってイイ音聴けますし、これだけ勉強できたんだから安いもんだすな(≧∇≦)

疲れたから寝ます(( _ _ ))..zzzZZ
スポンサーサイト



レコーディングホヤホヤの音源

ちょっと遅上げですが、先日F先生が
ライブ録音した音源の
ミックスダウンした白盤持参で
遊びに来られました。

プレソナスで384にしよ。
家は配信96  24などでも384にします。
珍システムの相性か、それが最も艶、速さ、ボトム、場、イイんです。

イメージ 5


鳴らします。

シローとが何やら意見してはいけませんがm(__)m


マスタリング前ですが
艶めかしく新鮮!
マイキングやバランスの取り方、
音が立っててスピード感がアリ!


製品は、
高い音圧で立体的、また、ディストーションやリバーブ、芸術性が高い作品も素晴らしいですが、


うーん
スッピン美人イイ! スッピンバンザイ!


と小生、端っこで操作しながら感じるm(__)m


イメージ 1

ライブの写真をながら、位置情報や雰囲気などがこのチンシステムでどんなんなってるかて感じでも聞いていただいています。

ライブの雰囲気、厚さ、熱さなどは現場以上とお褒めいただきましたが、という事は盛りすぎちゃってるところがあるわけです。

小生のコンセプトはさいたまマイクロ
アリーナですので、どうしてもおっきなとこで聞いてる感じに
(≧∇≦)

こんな狭い空間でアリーナみたいな迫力、臨場感を出したいなあと遊んでますので(≧∇≦)ご容赦をm(__)m

この日は出水電気、島元社長も来られました。
また後ほどあげますが、うちは電源環境は劣悪なんてもんじゃないんですヨ(*_*)

ちょっと立ち寄っていただき、ちょっと下見していただきました。
イメージ 2

島元さんの車に積んであったプリメインアンプ発見。
鳴らしてみようよと持ちこみました(≧∇≦)
イメージ 3

うちの珍はユニット数で言うとオーバー300個

ばらされたりデバイディングされ調整されています。

LEEDHのビューティーと言うスピーカは
唯一バラさずに使っているもの(^.^)

こいつで鳴らしましょう
イメージ 4

LEEDHはエッジもダンパーもない。
磁性流体で浮いたカーボンの振動体が多分ボビンから一体という超シンプルな構造。
近くにあるハサミが飛びつくネオジム、キャビティもほとんどなし。能率が低く、箱もないのでとにかく鳴らしにくい(*_*)アンプ泣かせのスピーカー(*_*)

なんとそれがガンガンと、かつすごく自然で、リアルに音が出て(≧∇≦)
録音したご本人、その場の空間が現れてるよと言っております。

実はエフ先生、LEEDHの日本へ導入の際いろいろとご活躍された方なのでその辺は誰よりもご存知。
そのご本人も納得の音でした。

このプリメインアンプ、外観は既存品です。
なのでそのイメージで持とうとするとめちゃくちゃ重い(*_*)

やはり中は何やらすごいことになってるな。
なかなにですかと質問したら、
一つは出川式電源の凄いのがは入ってるとか、ちょっとだけ教えてくれました。

すばらしい体験ができました。ありがとうございました。


サウンドサスペンションからナゾ男邸でアポジー大会

続編です。
すばらしいカーオーディオ
の音をきいた直後に
究極のピュアオーディオを聴く!
夢の対決です。

対極の世界
広大な部屋で広大な面積のスピーカー
そうです。アポジーのDIVA

イメージ 2



イメージ 1


DIVA.女神はナゾ男先生のフルムンドのデジタルで攻めます!ビシバシψ(`∇´)ψ
攻めに攻めますψ(`∇´)ψ


こーやって攻めるんだ
という模様です。(嘘ですm(__)m

イメージ 3

いえいえ、まんざら嘘でもない。

フルデジタルの駆動によるダイレクトなリボンの動き
他のアポジーからは聞いたことのない生めかしくも鋭い音が飛んできます(^.^)


女神が歌います
ボーカルに陶酔


誇張なく、まさにアコースティック、
素晴らしい場の表現
♪( ´θ`)ノ

次はこの巨大ステンレスホーン
いい音出せよと!と背中で圧力をかけています

イメージ 5

アポジーを聞いた直後にこれを聞くと、やはりそのホーンの持つ力、誇張感はあれど魅力ある艶と鳴りにシビれます
(O_O)

イメージ 4

音源はほぼ全てが揃っております。
ヴィンテージのスチューダで鳴らす古典的なメディア再生から、現代のハイレゾ再生まで何でもこなされます

イメージ 6

またマル秘のアクセサリーの実験等アンプの下に手を伸ばしてきぱきと配線を変えたり、様々な機材を瞬時に切り替える

設営からセッティング、アクセサリーの製作、何でもご自分でこなしてしまう。
その知識とバイタリティー、
マル秘のアクセサリも、きっと夜な夜な徹夜して作られたのでしょう
本当に素晴らしいです

記念写真パチリ    V(^_^)V

イメージ 7

次なる対決は

粉もんです。

ご両名とも手つき、身のこなし、プロです。

西のSさんはさっさと混ぜます。

イメージ 10

北のナゾ男先生は、じっくりと。

イメージ 11

そして、先生はきちんと整形していきます。

イメージ 12

Sさんはあまり整形せず
成り行きに任せる

イメージ 13

焼き上がったψ(`∇´)ψ

何かオーディオの時よりさらに白熱した、真剣勝負のオーラが出てます
何をやっても真剣!
!どんなもんじゃい!オラ(`_´)ゞ

イメージ 8

 

   d(^_^o)   ちょっと迫力に押され気味か?

イメージ 9

さぁどっちがうまかったか?
結果はこう言うわけで

イメージ 14

ナゾ男先生はお酒を飲まれて、話に夢中

Sさんは車で来てたので全くのシュラフ
アウェイな場所だし、完璧にマジモードでしたので、今回はSさんの焼き上がりがより柔らかく美味しかったかなと。

とは言っても僅差どちらもほんとにおいしかったんです。

同じ材料なのに鉄板のサイズや焼き方で
違った味、口ざわり、奥が深いm(__)m

音とお食事、本当に最高でした。

カーオーディオの神 サウンドサスペンションを堪能しました

先日、カーオーディオ神と称される
サウンドサスペンション 代表の坂井さん

イメージ 3


のデモカーをダブルメンバーで貸切試聴するイベントがありました。

ホームページのキャプチャーです。かっこいいホームページです

イメージ 16

こちらのキャプチャーの、17日関東シークレットイベントなのです(^.^)

シークレットだったんですけど、ばらしちゃいます。了解済みですよ(^.^)

イメージ 17


坂井さんとは!
数々のイベントでの優勝総なめにしている、超有名な方です。デモカーを聞くために3時間待ちと言うディズニーランド状態の方です。

福岡から自走してこられています。
まずはお約束後から(^.^)前から(^.^)
どーぞ(^.^)

イメージ 1

美しいトランクルームです。ショット肌を白のLEDで光らせたアクリルディスプレイ、左に見えるものは
電気二重層ではなく、BAラボのカーオーディオ用ケミコンの供給、容量よりもスピード重視とのことです。
オリジナルのノイズ対策部品などが美しくレイアウトされ、

イメージ 15

まるでブティックのショールームです。

イメージ 2

この日はどピーカンで暑い位の陽気です。
この明るさの中、これだけきれいに見えるのですからLEDの輝度も相当なものでしょう。

アンプやスピーカー、ホームオーディオとは異なったブランド名が並んでいます。
すみませんよくわかりませんm(__)mが、
そうそうたるブランドなのでしょう(≧∇≦)

イメージ 4

オデッセイと言うバッテリーがパラられています。

こちらのバッテリーはレースなどで使われているのをよく見ます。高性能、高価なものです。
そして周りには様々なオリジナルノイズ対策部品が、こちらもずらりと整然と習われています。
バッテリーの種類や、ターミナルの取り方などでコロコロ変わると。


確かにアースの取り方でアイドルの回転が変化したり、いろいろなことが起こります。メーカー販売の車では諸々の制約で、、、(*_*)
だいたいからして、車っていうのはノイズの塊です。
そういうところに手を入れれば当然のことながら音もガンガン変わります。
やはりカーオーディオも様々な技があるのですね。

イメージ 13

ストラットタワーバーや、コネクティングチューブもかっこいいですね(^.^)

イメージ 5

この日のイベントアレンジャー、

土方評論家です。デモカーは当然ハイレゾ(^.^)です。
皆様持参のUSB.9 6ー24  音源などを整理してます。

けっしてドラックを売買して、入金の確認などしてるわけではありません(≧∇≦)

イメージ 18

しかしいい天気です。オープン万歳ですね(^.^)

イメージ 6

PCオーディオのパイオニア、かつ神様Sさんも到着しました。
他にもオーディオ協会の方やら業界の方勢ぞろいです(≧∇≦)
この日は神様だらけです。
おいらはビンボー神ですが(*_*)

イメージ 9

通常は3時間待ち、順番が回ってきても数分しか聴けないと言う神様の音。
それを1人20分ほど様々な曲が聴けると言う超贅沢m(__)m
本当に感謝感激です。

いよいよ小生の順番、乗り込みます。

イメージ 7

お!ピラーつけられたスピーカはドライバーとパッセンジャー側で角度が微妙に異なります。
ドアは手でこんこんとやってもソリッドの感じの響。
バッフルにカーボンのユニットが付けられています。写真がピンボケで使えませんでしたm(__)m

イメージ 8

カーオーディオと言うとボトムが低くない、階層に乏しい低音。
バスレスポートがブンブンのイメージが正直私にはありましたが、この車は違います。
車の強み、大音が出せる。音圧は114まで上がります。しかしその音はうるさくなく、

イメージ 14

定位良く、場の表現も(≧∇≦)
何より中高域が明快で、低域も上品かつ低い所まで伸びています。
この狭い空間でボトムを伸ばすのですから、まさに神業ですね(≧∇≦)

そうそう、この車の空間の話なのですが、

ちょっと下目から撮った写真ですが、このハチロクと言う車は室内空間がすごく小さい。
屋根が低いのは不利なのはどの部屋も一緒ですが、特にこいつは天井が低いなぁと。
なぜこの車を選んだかと言うと、その小さなルームで良い音を出すことが非常に難しいから。
86では良い音がしないと言うのがこの世界の定説とのことです。
それをあえて挑戦し、チャンピオンを取ったと言う事ですから、やはり神ですね(≧∇≦)

イメージ 10

私も20年ほど前は200マンカーオーディオ
(前のオーナーがそうやった車を買っただけですが(汗)
で楽しんでいましたが数年したらそこら中でビリビリ出して困ったものですが、こちらの車は114デジでも何のビビリもありません。
もちろん今の車の優秀。ハイテンですから俺らの昔乗ってた車とは出来が違います。
それにしても
福岡から自走したり、長距離移動したらすぐにガタは出るでしょう。
一体全体どうなってるのか聞きましたら、なんと内装をボディーからフックを付けてスプリングで引っ張っていると(*_*)
そのスプリングの場所もテンションも、
共振モードによって調整されているとのことです。

そーゆー話をされている坂井さんです。

イメージ 11


イメージ 12


すばらしいサウンドでした。

パイプオルガンのボトム、そして何より難しい人の声、
井筒香奈江さんの音源で参加者皆さんノックアウトでした(≧∇≦)
有り難うございました。
さてこの後は会長のオーディオルームに入っての巻のです。また次回

メグジャズオーディオ愛好会、出川式電源

先月のメグ、オーディオイベントもようです。

搬入が終わり配線する出川さんです。
ケーブルを持つ姿でさえ何やらオーラが漂ってます  ((((;゚Д゚)))))))

イメージ 2

そんなオーラをものともせず、N塚会長はエアードラム中(^.^)
.美オンのワイさんは寺島さんと激論(^.^)

イメージ 1



だったか記憶の限りではありませんが
m(__)m



これらの機材には出川式電源が組込まれております。

イメージ 3


イメージ 4

スピーカーはフィールド型です。
フランス製、販売しているとの事です。

メグはかなりデッド。
なかなか難しい空間。
さて音出しリハーサルです!

イメージ 5

(*_*)!
エアードラムとか激論っとかしていた皆さんが思わずスピーカの方を!

イメージ 6

素晴らしく早い音です。昨今の聞きやすく、優等生なスピーカとは異なる、強烈に元気が良いスピーカーです!

しかも今このスピーカを駆動しているのはなんとこのキャロット1を改造したもの(*_*)びっくりです(≧∇≦)
改造はもちろん出川式電源!

横のタップも出川さんのスペシャル。トルマリンだったり、いろいろな施しがされている。

イメージ 7

リハーサルで十分ななりっぷり。これなら満室になってずいぶん吸われちゃっても大丈夫でしょう。さて開始です。

イメージ 8

出川さんの講義です。詳しい事はネットで山ほど出てくるので見て下さいとの事です。

イメージ 9

数曲皆様に聞いてもらってから種明かし、なんとこのちっちゃなアンプの音なんですよ。皆さん本当にびっくりしてました。
はずしてテーブルに回覧します。
メグで回覧できるアンプなんて初ですね(≧∇≦)

メグの野菜スティックと比較すると
アンプの小ささが良くわかります(^.^)

イメージ 13


次はこちらのKT88アンプ、さすがに深みが出ます。
そして、先ほどのタップの交換、びっくりする変化。
こちらも鮮度が高い!
音がイキイキします。

出川さん、此処は電気が汚いからねと。

イメージ 10



フィールドは本当に良い音出ますね(≧∇≦)
過渡特性の良いスピーカーだと電源の良し悪しが明快に現されます。

イメージ 11

出川さんによる各機材の改造の紹介、また製品で出川式を入れてるのはエソテリックと、出水電気のみとのことで、
世の中のメーカさん、個人ユーザー、含めてより広く広まってほしいとのことです。
下の写真は、個人ユーザーが簡単に取り付けられる、DCに挟んで使うものです。

イメージ 12

また、車の燃費が良くなるものがあり、いろいろ開発されています。
いつものメグの500まんえんとか言うアンプだったりと比較すると、今回は随分とフレンドリーな値段の製品ですが音は勝るとも劣ません。
素晴らしい音でした。

この日はちょっと用事がありラストまで入れなかったのですが、この後もイベント終了後も皆さんで聞き入ってたとのことです。

S邸、トリノフの効果はいかに?


ひでさんのブログにもありましたが、まずはいつものお好み焼き。
到着したときに丁度焼きあがるという、私には珍しいオンタイムです。

しかし毎度のことながら、
お店の方ですか?
と言う手際の良さ
まさに目をつぶっても、というか、目分量でも完璧な味付けです。

何事も極めないと気が済まないタイプとお見受けしました。


イメージ 1


イメージ 2

マイスターの技に舌を巻いてから、地下室で降りて行くとこれが目に飛び込みます。
マイクだけで13万円、Wi-Fiアダプターがうんまん円。本体…
これだけの出費を決断させる機材、その実力はいかに?

イメージ 3


イメージ 4


前回は外付けのDSPでこちらの80センチを調整していましたが、今はトリノフのサブウーハーモードでカットしています。

その向こうに見える8センチ位に見えるものは、38センチ、4発あります。

イメージ 5

そしてその奥にあるドライバーを覗き込むひでさん、
マグカップぐらいに見えますが、直径30センチ近い,コンマ1トンのドライバーです(≧∇≦)
イメージ 6

こんな重たいもの、地下室でないと成り立ちません。なぜならば、上からホイストで吊り下げて設置しますから。

月食状態のホイストが、見えない苦労を物語っています。

イメージ 7



お聞かせいただいた音源はたくさんありますが、印象に残ったソフトはこちら。


イメージ 8

エールのナイーブで超繊細、しかししっかり鼓膜に作用する高音

巨大、高効率なコンプレッションドライバーの発生する音を目の前のホーンで鳴らします。
てなづけるのは難しいはず。オーナーの根性とトリノフのテクノロジーで
魅力あるホーンのサウンド、前回も魅力的な音色でしたが
今回は定位や場が整ったステージが現れます。

聴位置からはご覧の通りです。
MLのアンプがテクニカルブレーンとSONYに入れ替わり。
そこんとこだけは前より軽くなりましたね(笑)しかし他は超超ヘビーですから。

イメージ 10

これだけのものをチョット動かして調整なんて出来ませんから。
なので、不可抗力.....だったものがトリノフで可可抗力?になったわけですな!!!

低域は見ての通りの聴いてるすぐ横に、おーーら聞かんかい!!ワレ!!って感じです!!

イメージ 11

(≧∇≦)の乗車率120パーセントと言う感じのお姿です(^.^)
8年ほど使っていなかったものとのことでようやく動き出した。
え....こいつが動き出したら大変なことがおこるんじゃ...?
ところが
こちらもトリノフの補正でほぼ真横にあるという状態ながら、いやらしさがない音になっている!!!
そして聞こえない低音までもが地下室にこだまします(≧∇≦)
箱の中のつっかえ棒がビリビリ鳴ってます。
これもトリノフ効果だな.......

これだけの効果があるのですから、お値段は納得ですね。。

アンプはソニーがなかなかいい感じです。
しかし、当然のことながらテクニカルブレーンにはおよばない。
何事も極める方です。
そのうちソニーもTBになっていくのでしょうか?

イメージ 9

なぜならば
Sさんの主題歌はこちらの方々なのです。
ヴォーカルにこだわると...TBはいいですからね..

イメージ 12

まだまだ究極への道のりがあるのですね。
箱のビビリとか直しましょう(笑)
お手伝いにいきますのでまたお聴かせください。



ナスペック ISOTEKとCHORD dave

秋葉原から金町 Y邸に移動しました

新規導入されたのは
今話題のCHORD dave
カッコイイですp(^_^)q

イメージ 1


下の段がISOTEK電源

イメージ 2



こちらは前段用デジタル段、アナログ段にアイソレートされたアイソクリーン!と下の写真はパワーアンプに繋ぐもの2台!

イメージ 3



Y邸は出水電気による電気工事、アース、接地抵抗は1オーム以下、アース棒は100本以上とう究極な環境です。十二分にノイズは低いのですからどれだか効果があるか?興味がありました。


以前に聴きましたdcsの状態でp(^_^)qノイズフロアーは十二分に低かったのですが、
おや!?
音の力感が上がった気がします。
正弦波を作り直し系の綺麗になるが
細くなる傾向クリーン電源とは異なる感じです。
これはアース工事のきれいになった電源に、さらに力をます何やら効果があるのでしょうか?

このすごく良くなった音でdcs対CHORD


本日の皿回しでの軍配はやはりdcsトランポからdcsのDACが演奏のニュアンス、強弱、一体感ともに素晴らしい。


純正の組み合わせですから当然ですね。
CHORDにdcsのトランポから44.1で入れp(^_^)q


なめらかで、聴きやすい方向な情緒的な音を奏でます。


オーレンダーで送り出して聞いてみると
また違うCHORDの良さが、聞こえます。


この日聞いた皆様、価格差があれど、かなり肉薄と驚いておりますが、それにしてもまだ導入したばかり。ケーブルやさまざまなセッティングでまだまだ変化があるでしょう。とオーナーです。この先がどうなっていくのか楽しみです(^.^)


最後にCHORDでDSD11.2をかけていただきました。もう最高に自然(^.^)


締めは近くのお蕎麦屋さんで


おいしい田舎そばやそばがき、卵焼き、美食、素材の香り、面白いマスターのお話、ごちそうさまでした。

イメージ 4


イメージ 5


イメージ 6
















秋葉原、ダイナミックオーディオ、イベントです。

本日、秋葉原のダイナミックオーディオ
イベントにいきました。


イメージ 8




イメージ 1


イメージ 2



ヨシノトレーディングさん

イメージ 3


イメージ 4


イメージ 5


イメージ 6



ダイナミックオーディオさんの
エアータイト プレゼン

イメージ 7

たくさんのお客さんが真剣に聴いています。
EAR.エアータイト、ドチラもマジコを良い音で奏でます。


さて


7階に行きました

壮観(≧∇≦)


イメージ 13


川又店長がリハーサル中

B&W802d  壮大、かつ美しい音です。


イメージ 14


イメージ 15








東店長

凄い外振りに見えますが、
平行配置です。

イメージ 9


イメージ 10

リングを後乗せの裏技!
流石に音が締まります!

イメージ 11


イメージ 12

下の階に移動します。
が、満員(*_*)

時間切れで、次のイベントに移動。
また上げますm(__)m

oppo からアンテロープに リモコンの対応

アンテロープのエクリプスにしたら音はご機嫌に好みになったのだが、こいつはリモコンがないんですね。まぁ当然ですが。

なのでプレソナスを3にしてフィジカルフェーダーも使おうと思います。
イメージ 1



注文したのですが、来るまでの間不便なので(*_*)

こちらのアプリを入れてMacの画面をiPadで動かしてみます。
イメージ 3


イメージ 2

 
アプリをインストールして立ち上げてみました。
操作性は概ねオッケー(^.^)
しかしiPadがスリープに入るとアプリが閉じてしまいそのたんびに接続をしなおし。眠らないように設定を変えないとですね。
それから、マウスでクリックするとスライダーが現れるところなどは、iPad上ではスライダーが現れず、スクロールができない。
何かうまい操作方法があるのかもしれないが、めんどくさいので結局画面のとこまで歩いて行きます。
まぁこれはフェーダーが来ても同じことだし、寝椅子っぱなしは体に悪いので良いかなと(^.^)
という感じで、リスニングポジションでアンテロープの設定やら、選曲も変えられるようになり、楽ちん。色々と調整しました。

イメージ 5

イメージ 6


前回のメグのイベント、出川式電源、出川さん登場で立ち上がりの早いところをなるほどと言う感じで調整。

そんなに爆音じゃなくても、力のある、しかしうるさくない音(^.^)
イメージ 4

さぁフィジカルフェーダーが来るのが待ち遠しいです(^.^)

プロフィール

radjyaradjya

Author:radjyaradjya
FC2ブログへようこそ!

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR