田口音響さんライブ その二 目黒パーシモンホール

その二です。

タップダンス
インパルス特性の良さが生きたとおもいます。


転載させていただきます(^。^)

目黒パーシモンホールで行われた徳永カズ氏のタップダンス20周年記念コンサートで弊社平面スピーカーシステムがメインとして使用され、
定員1200人の大ホールでの
繊細な弦楽四重奏からタップダンスの激しい打撃音まで超低域から広帯域に渡り大音量で再生しました。とても良い感じで、ご来席の著名アーティストのN氏からもごく自然で電気音響PAを感じさせないと大好評をいただきました、写真をご覧ください、よろしくお願いします。


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背が高い!
これがおけるようなオーディオルームをお持ちの方もおられますね。
。家じゃ無理。
こういうのを一般家庭のオーディオで流したらド凄いんだろうなぁ

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田口音響さん ライブ 二連発です その一 小田原城8/19お日さまマルシェLIVE

田口音響さんから興行の模様が送られてきました。

小生お伺いできませんでしたが、次回はぜひ行きたいな。

ということでその模様をとりあえずブログで皆様にお披露目いたします。

以下 転載

小田原城8/19お日さまマルシェLIVE

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小田原城址公園で行われた平面スピーカーシステムによる野外ライブイベントのリポートです、
中高域はFB815が2列 、
低域はFLH304組立て式ホーンロード✖一台の省エネコンパクトシステムですが野球場ほどの野外ライブをクリアな大爆音で大満足いただけました、
よろしくお願いします。

田口 拝 (^O^)/

ということで、やはり飛びのいい平面波
田口さん特許のデュアル Rのアレイは
その辺のちょっと痛い系なPAとはだいぶ違うのだと思います。

その二はまた後ほど。

エール音響構築中のS邸の試み

オーナーのSさんが細かくアップされておりますが、
衝撃的で面白い事だったので私も上げちゃいます。

まずはテロス、
こちらはちょっと前にあげましたが、
吉祥寺メグでのイベントにて、あのお客さんが詰まっててギュギュギュ。
、聞いている位置もけして良くないと言う状況。
それでもOH!
な効果に驚き。

Sさんはとにかく行動が早い。
良いと思ったら我慢できない。試してみたくなる。すぐに自宅試聴します。


一生懸命な寺門さん。
この日はエアコンドレンから水が溢れて200Vコンセントに垂れると言うアクシデント。
高めの室温で大汗!
こうしたら?アイディアを出し
、説明も丁寧。
努力するナイスガイです。

先ずは
大きな寺門さんをウーハーで吹きとばす
実験をしま す。?

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詳細はSさんがあげられてますが、
ブログでは解らん程に、
長時間、アース線の種類を変えてみたり、ポイントを変えてみたり、シューマン発生器も場所、数、置き方、変えてポイントを探すこと数時間。
努力が成果に現れます。
素晴らしいエールの音
に更に磨きがかかります。

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と言うわけで、よくなったねぇの
お好み焼き。


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話は変わりますが、
ダニエルヘルツの変貌、
Yさんの音が大化けした事を挙げた時に書き忘れたことですが、
その時はテロスと、既にお持ちだった
アコリバのシューマン波発生器 RD―777を
併用されていました。

RR―777.これの導入率は私の周りのオーディオではほぼ90パーでは?
もちろん家にもシューマン波発生も消磁器やDSIX等など、沢山。
スピーカーケーブルは100メーター超えの
アコリバユーザー。

どちらのオーディオマニア邸に行ってもこのようなことになっているのですが、

S邸にはレアケース。
RE―777がありません。

Yさんが併用してる事などもあり、値段の関係もあり、こちらも試してみようと言うことになり今回の運びとなったのだと思うのですが、
アコリバ4台で済めば結果オーライとかとにかくやってみないとわからない。


テロス 巨体の寺門さん
とはま逆なアコリバ
美人 岩谷社長(社長なのは石黒さん談)

こちらは美人さにSさんが吹っ飛ばされ
(^。^)

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てきぱきと作業し、音に対する分析も的確。
セッティングのセンスやグルメまでも 戦闘力がアップしています。

ということでいろいろ実験された事はSさんが上げていますので割愛しますが、
小生の感じたことは、こちらは
部屋前面一面がホーン。
超ドキユーのエール音響です。
通常のシチュエーションとはかなり異なります。
今回はアコリバ4台で旨く鳴ったと言うこと。
しかしもっと広い所や、逆にスピーカーが小さいところなどは強力なテロスが有効になるのかな?と思います。

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いやーよかった。


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音が良くなると食欲も出ますね。

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美人アコリバ 岩谷さんと楽しくご歓談のSさんでした。

いろいろと新たな発見がありました。
。有り難うございました。

夏休みの宿題

ちょっと前にブログであげましたがその後ほったらかしだった工作を再開しました。

ナンチャッテ4ケーHDR薄型テレビの工作ごっこです。

用意するもの

レーザープロジェクター
ネイティブではありませんがとりあえず4K

1,600 × 1,000位のアクリル板

リアプロジェクション用のスクリーン。(ブラックスクリーンという黒のはえるやつ)


アルミの押し出し材の枠材だったりいろんな金物


スクリーンを貼るためだったりのいろんなもの。


と言うところで準備だけしてスぺラカシッてました。
まあ、いつものことです。


アクリル板とスクリーン

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その他いろんなもの。

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貼った

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吊るしてみよう

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この辺りで

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テレビ番組映した

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というところで夏休み終了です。

後はたたんだ時に曲がらないようにするために補強枠をつけたり、簡単に邪魔にならない位置に上げられるように工作をするのは夏休み中におわりませんでした。
いつものことです。

(^。^)

吉祥寺メグ ジャズオーディオ愛好会 トップウィング イベント

続編らしきアップですm(__)m

前回の吉祥寺メグ
ジャズ オーディオ 愛好会
トップウィングのイベントです。

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カートリッジ 青龍
ターンテーブル、
アクセサリーも盛りだくさんなイベントです。
機材の詳細はホームページでご覧ください。

来られる方はアクセサリーに興味があるようで、どんなもんだろうかと覗き込む方が数多くいらっしゃいます。
アクティブアースとシューマン発生器、すでにあげていますが
こちら


一部転載します。

「Ground Noise Reducer」(以下、GNR)は、「単なる仮想アースではなく、中にCPUを搭載し、演算処理によりアクティブで電源のアースをコントロールする」というアースノイズ低減器。5月発売予定で、価格は予価で600,000円(税抜)。

「Quantum Acoustics Diffuser」は、ACアダプターもしくは内蔵電池で動作するアクティブタイプのディフューザー。5月発売予定で、価格は予価で120,000円(税抜)。
その仕組みとしては、リスニング環境に自然電磁共振波を擬似的に生み出し、その純粋な波によって、電気機器の高周波電磁波の影響を抑制するというもの。

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佐々木原代表と寺門さん搬入しセット中
実はこの時音が出ないと言うハプニングが。
やばいとヘルプに入りじたばた、原因は
RCAケーブルの断線?
導通がない。
こんなこともあるんですね。
やはり予備機材などは用意しておかないとやばいですね。

アクティブアースセット中です。

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シャーシの電圧差
80ボルトが0.8ボルトに減少します。ね。
と、テスターで実測しながらどこが1番いいか探ります。

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フォノイコはM2テック 
AD/DA ほぼ全ての補正カーブを
あてられると言う優れもの。

さてイベント開始。

青龍カートリッジはMMのような力感です。

佐々木原さんの講話の上いろいろなアルバムの聴きデノンの103と比較して聴き比べましたが103相手、お値段も違います。
当然違いがあります。
立体感のあるハイファイです。
あれ?103ってこんなもん?
なんて感じてしまいます。


フルバランスで転送する(ようにする?)と言うこのプレーヤー
栗山会長が興味深く見ています。

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台湾メーカーさん
頑張ってます!
日本では大企業では企画が通らない商売、かといってガレージメーカーでは量産効果が出るほどの数が作れないかな?

プレーヤーは駆動方式に話が行きます。
磁力でフロート。故に
プラッターに1方向からの加重はかからない
ように120度、三箇所、プラッターの接触部分の摩擦が減るので三箇所は必要。などなど。
理にかなっている。

エンジニアリング、なかなかアイデアマンだなと私は感心しましたが、
新しいものには賛否が出ます。

モーターの種類は何とかなんでこんな複雑なことやってんのとか、意外とここでずいぶん時間が過ぎてしまいまいまい。

寺門さんが一生懸命説明してましたが、こういうのは図解とかで見せないとぴんとこないのかもしれませんね。

持論や主観や経験談。
やっぱりリムドライブは1番だとか(確かにあれはなぜか力感がありますね)ワイワイといかにもオーディオマニアの集まりで楽しいです。

トーンアームまでついていることを
感がえると、安い!
いえいえ、他のオーディオマニア向けが
高過ぎだ!
など、様々な声が聞こえますが。

音は?

比較してないからわからない。
プレーヤーも他の競合機種と比べた方が製品の良さをアピールできると思いますが、まぁ狭くて置き場もないしね。

103と、アクセサリーなどいろいろ
変えてみて実験。
立体的で力強い音。
音が良いといろいろやってみたくなります。
鳴らして、どうですか?と、
そしてまた繋ぎ変えて音を出して、
さてどうか?


翌朝朝1からの用事があるために終了前においとましましたが
かなり遅くまで盛り上がったようです。




西国分寺Y邸から吉祥寺メグ jazz audio愛好会 その一

遅くなりましたが先月の様子です。

まずは西国分寺のY邸

DS audioの光カートリッジ
赤vs紫を行ないます。

Y邸はすでにds001 通称青からアップグレードし

DS-W1

通称赤 が導入してあります。

DS audioの光カートリッジの特長は
アナログとは思えない解像度
とセパレーション
立体感のある
アナログならではの濃い音。

赤で十二分。

トップエンドの紫 リファレンスは素晴らしいこと
。スゲエんだろうなぁ。
嫌でも想像してしまうが。
、赤導入からまだ短期間。
まだ赤で楽しみたいと。
だから、まだ聴かない。

て、言っとったような?
言ってなかったような?




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はい。

やはりね。

ワイヤーのテンションで支えたカンチレバー。
車で言ったら、
フルモデルチェンジ。

聴いちゃいますか?

鳴った瞬間に違いがぁ

マイケルジャクソンが踊る。
イーグルスがシャウト!

あぁ

お買い上げかな?



お昼はこのトマトのおそば。超絶絶品!
ゴマ蕎麦はこちら
ゴマを1キロほど使ってるのではの濃厚さ。
次はゴマちゃんをいただきたいです。

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さて、

吉祥寺 メグに移動。

トップウィングのイベントです。

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カートリッジ 青龍
スリーモータードライブのターンテーブル、
アクセサリーもありの盛りだくさんなイベントです。

機材の詳細はホームページでご覧ください。

さて 搬入し セットします。

続きはまた。

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ダニエルヘルツの変貌

ダニエルヘルツ社長の
マークレビンソン氏が訪問して、
絶賛されたサウンド!
もちろん自分の製品ですが、その素性の話ではなく
あくまでも鳴らされた音を絶賛!

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普通ならもう上がり!
キープしよう!では?

しかし、オーナーのY師は
そんなの関係ねぇ!
もっともっとよくするんだとばかり様々な試みを続けておられます

その試みはトリノフやNVSのハイエンドケーブル、コードのdaveやスーパーTWエニグマの追加、アイソテックの電源などなど!!

とかくと、良いものをどんどん追加しておられるように感じますがところが
ギッチョン

ギッチョン

外しちゃってる機材がある!
驚きです。

年間200日は生音を聞きに行くと言う。
それって365分の200ってことですよね?

アコースティックで鍛えあげた耳、

例えばトリノフ、自動補正し、GUIに現れる情報を元に補正がすくなくなる方向に色々と調整した上、なおかつ生のリファレンスの記憶によりさらに追い込んだ。

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結果、トリノフははずしていると。
トリノフのおかげだねと言うことで結果オーライなようですが、そこまで追い込む労力、
ものすごいものがあるでしょう。

普通はトリノフ様様
凄いね~。
と言うことでハッピーエンドなはずが、
何か機械にやってもらってるみたいでねと。
リファレンスと感性と執念
マシーンを超えてしまう!

クラシックコンサートがリファレンス
、クラシックがメインのシステムですが
それでも例えばジャズのブラシはまさにブラシがシンバルに当たっている姿が目に浮かぶ。

その辺をコメントすると、そうなんだけど、アルトとかもちょっと飛んできてほしいよね。
と。
ソコを出すとこの細かいところがマスクされてしまうと。
おっしゃる事はよくわかります。ものすごく高次元なところです。
アルトが飛んできてないわけではありません。これでアルトが弱いと言ったら、もっともっと貧弱なモノや、クセのあるうるさいアルトだったりが世の少なくないのかな?と。

サントリーホール設計事務所作成の部屋や
トータルで完成されたMarklevinson氏のシステム、ケーブル吟味、
スピーカー位置は最後は触れるだけ!
動いてないが変わる!
実践して頂きビックリします。
執念の高次元セッティング!
その結果成り立ったことだと思います。

何やら超めんどくさくて大変そうですがとにかく楽しそうです。

誤解がないようにお断りしますが、
自動補正がうんぬんではなく何でも楽しみながら、勉強して、いろいろ良くなっていけば良いのでは?
と言うこと

そういえばトーンコントロール、
今はDJであげたり下げたりして、昔のトーンコントロールを知ってる人から聞いたらただそれだけなんですが
今の人には面白い音になってると聞こえるようですね~。

まあ、昔はスピーカーにアッテネータや、マルチの端子、トーンコントロールなどありましたがそれすらなくなってしまった。

いじってはいけない。フラットでなければいけない。とか、いじってめちゃくちゃになってしまうというのもあるのかな?
まぁ音作りはそれだけ難しい?

自動運転やワイヤレスなど、世は簡単便利にと言う方向ですが、それらを使いつつ、
さらなる高い次元があると言う勉強をさせていただけます。

デフォルトの音をしっかり聴かせていただいてから、TOPWING社の
シューマン波発生機と
アクティブアースのテロスの試聴。

実は、前回の吉祥寺メグのジャズオーディオ愛好会イベントで行われた機材です、
メグはどちらも変化を感じる事はできますが、自分の好みの曲で真剣に聞ける環境でもないのでもっと聴きんでみたいなと言う気持ちがありました。


そんな話を
たくさんのマイクロファラッドの高橋さんにしたらなんとY邸に入っているよと言うこと!
シューマン波発生機は二台導入したら結果が良かったとのこと、
さらに増やしたらたらどうなるんだろうと言う追加実験を行うと言う話
♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪

シューマン波発生機は
スピーカーの間、写真の真ん中の黒っぽく写ってる小さな四角いものですが、

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これは前後に置いたり左右に置いたり、高さを変えたり、色々と効果が変わってきます。
ヒューマン波と言われる周波数と、α波(ほとんど近いところがありますが)の合成波が出ていると言うこと。
波なので複数機材の干渉による影響はどうなるのか?など考えるところはいろいろありますが、まぁ自然界の波もいろいろな反射や干渉があるわけで、結果オーライなところに持っていこうと言うことで実験。

アクティブアースはシンプルに前段のみに接続していると。
それも結果オーライ、耳での判断。
この辺も取説や教科書に書かれていることをやるだけでは無い。
生音を日々聞きに行っている耳と感性のなせる業。

アクティブアースの有無実験してみます。
無しは特にボーカルがわかりやすく、
センター定位の人の形に若干にじみが増えて、バックコーラスなどの立体感がすくなくなる。

アクティブアースがありの状態で次はシューマン波
こちらもなしにすると症状はアクティブアースと非常に似た印象の変化が起こります。

左右に2枚とか、前のセンターに2枚後に2枚など色々と変えてみます。

いろいろな音源で試します。
組み合わせでも変わってくるので。
dcsのビバルディから
daveにしたら

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少し緩くなって、滲みが増えてしまいました。
daveよりdcsの方が小生には好みかなと口を滑らしたら、
マイクロファラッドの高橋さんが、ちょっとアースケーブル変えてみようかと。

この時使ったのは、純正では届かない場合を考えて長めにトップウイングさんが作成してきた試作品。
このケーブルが、まぁ作りたてでしたし、ちょっと悪さしたようで、純正に戻したらなんと良くなっちゃいました。

ということで色々と実験をし、素晴らしい所へ持っていきます。

音の切れ方が、質感が、真剣に聴くので結構疲れます。

しかし結果が良いと気持ち良い疲れになります。
よかったねえのお土産話をしに近所のお寿司屋さんで打ち上げ(写真忘れました)
素晴らしい1日でした。






遅くなりました。銀座 三ツ石 ダブルウーハーズ(^.^)

遅い\(//∇//)\

前回の続きです
銀座の三ツ石

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地下1階なのでちょっと分かりづらいですが
隠れ家的で良いかと(^.^)

乾杯


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美しき女将(音源の女将)に美酒を注いでいただきます。

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料理の後はグルメのヒデさんSさんが詳しく挙げられておりますのでこちらを
(°▽°)




最高の食材と最高のおもてなし

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オーディオ話にも花が咲き
おいしいお酒がガンガン進み、
家のオトが最高だと(^.^)

実はみんなが思ってる?
楽しくホンネ飛び出ます。

そんな会
みんなの会話が盛り上がるようにと
会長自から取り分けております

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リベロさん
三ツ石の味の秘密とご披露

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いやー最高の時間でした。
おいしかった。


ダブルウーハーズHP 秋葉原ダイナミックオーディオから白山のマイクロファラッド編

ダブルウーハーズ HP再開の会
で、会の守護神FUJIYAMAを
創造されたリベロさんオーナーの
銀座三ツ石に集合しました。

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ヒデさんが福島から出て来られますので
秋葉原で待ち合わせ、
ダイナミックオーディオの5555  6Fの
東店長を訪問しました。
アインシュタインの球アンプ、760万!

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王道CHのプリ パワーやブルメスター
美しくかっこいい!
ハイエンド機を堪能のヒデさんです。

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新しいソナスファベール
アルミの肌を活かしたバッフル
メープルの色が映える超絶仕上げのエンクロージャー
工芸品と言う以上にすばらしい作りのスピーカーです。
この美しさで360マンエン円
一品試作のモデルなど扱う私としては納得
安い!と感じる美しい造り、デザイン。

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を分厚いアクリルの美しいアナログプレーヤーと
SMEのアームに光悦のカートリッジで堪能。


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ソナスファベールの奏でるバイオリンが最高!

心地よい。正に東さんの真骨頂。
スピーカーが消える。
トロけます。沢山の演目を聴いて、あ、
時間が!

後ろ髪をひかれながら

最近DS audioの光カートリッジを
バージョンアップしたヒデさんに
DS audio フラッグシップのマスター1
を聴きましょうと
白山のマイクロファラッドにご案内。

買ったばかりなんですが(>人<;)
まあ、勉強しましょう。

と、

なんにせよ先の目標を持つことが元気の源です。

DSオーディオの紫が光ます!

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リードのアームにアルミの塊が美しいアナログプレーヤー!
こちらはデジタルを超越したようなダイナミックレンジと正確なクロストーク、素晴らしい。やばい。次の目標がと言う感じですね。

対して60年前ほどですか?SMEとオルトフォンの当時のモノラル針で古代オーディオの音を堪能。


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こちらは説得力のある安定感。ファーストプレスが歌う
歴史的な遺産
貴重なアーカイブを当時の音で聴くと言う贅沢は経験豊かで、
もちろん財力も見つける努力も。
なかなか状態の良いものも手に入らないし。
これも1つのハイエンドオーディオですね。

そして最近話題のoppoの205
こちらは画面はちっちゃなモニターなので
音を体験。

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ioデータ フィダータ出し
dcsのブリッジ経由しoppo205は
最先端ESS9038pro。
DA使いでデジタルを聞かせていただきました。
ハイエンドの音がポロリと出てしまう感じ!


ハドソン川の奇跡、冒頭のシーンなど流していただきましたが
ものすごい低い音が入っています。
この大きな部屋の空気が揺れ動く、体で感じる低域、
籠りもなく、抜けが良い重低音、広大な荒野で聴く遠くの雷の音と言ったら伝わるでしょうか?
低域で象徴的なブンブンと言う低音とは違った
恐ろしい低域の雰囲気はいくら強力なウーハーを入れてもなかなか出てこない。
ハートレーの80センチは4発が効いているのかなと思ったら、ウーハーはジェービーエル66,000しかなっていなかった。

高橋さん
やはり部屋の長さは大切ですよと。10メーターある勉強。30ヘルツが乗ると。

うちは横でなんとか9メーター。
何とかうまくセッティングして、205でハドソン川を聞いてみたいような気になってしまいました。やばいやばい。

さて、本日の本題、銀座へ移動です。

続く

プロフィール

radjyaradjya

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