プレステ買うかな。2&4 3D model is running at Monaco circuit in the 3D game.

ふだんは仕事がらみは書きませんが、
つうか、書いちゃいけないm(._.)m

これは、もう昔のはなしだし、公のことなんでタマには( ^ω^ )

前回の東京モーターショウにだしたコンセプトモデルなのですご、

展示しましたら、Pフオニーさんから、GAME用にあわせて3D DATAを作製しちよと。

で、


お渡ししました。
なにやら小生の名前もクレジットで入るとかいうんで、(マジ?)
なんでまじめにやった(笑)

とは言い(//∇//)
プレステも持っていません(//∇//)

4K レーザープロジェクターを導入したので対応プレステかうかなと。
PROとかいうやつなのかいな? 
何がナンダカわからん。
とか出先日思ったのですが、すっかりこの件は忘れていて(汗)

そしたら、

こんなんがと情報頂き。




おおお、いい感じ。

よし、プレステかうベかな・・・

2&4 3D model is running at Monaco circuit in the 3D game.
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「第21回女子オーディオ 田中真由美&皆川太一 トーク&ミニライブ」イベント

先週は女子オーディオ

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林先生にお誘いいただいておりましたが、
いろいろなことが重なっており、予定がきちんと立てられなかったので、お誘いのメールにはとりあえず不参加でお話をさせていただいておりましたが、

ドタキャンならぬ土壇場参加でき、
女子を誘う時間もなく、端っこで聞かせていただきました。

http://www.oto-me.net/


ギブソン

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ちょっと早めにつき、1階でハイレゾプレイヤーやイヤホンを拝見します。ものすごい品揃えです。

オーディオは2Fにかっこよくセットされております。

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パイオニア S–PN50
バーチカルツインは往年のコンストラクションですね。
昔これの黒いの持ってましたが、恥ずかしながらこのような新型が出ていたのはしりませんでした。

老舗が本気で作っていると言う佇まいです。

TEACのNR–7CD
ネットワーク、CD.プリメインアンプと言う贅沢なもの。

アナログプレイヤーはTN–570
ラインにフォノに、192 /24のデジタル出力もあり。
なのでハイレゾのステッカーが貼ってあるのですね。

まずはオーディオで聞いてから生ライブです。

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ミュージシャンご本人、このようなシステムで聞いたことがなかったので感激と語られていました。


さあ!ライブです(╹◡╹)(╹◡╹)

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ボーカル 田中真由美さんはアメリカ留学、英語の発音のスペシャリストのお仕事もされていると言うことで目をつぶるとまるであちらの方が歌っている。当然日本語の歌を歌われても、thの歯切れの良い声.やはり往年の歌謡曲とは違ったグローバルな歌い方。

「ら」もLAっぽい感じだったり、
やっぱりライブは良いなっ(>人<;)


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ギターは皆川太一さん
バークリーで学んだ超絶テクニック、+その日は裏技をご披露というかご紹介頂けました。
。ループパートで弾いているとき、レコーディングし、それを重ねますので、ベースが別に1人いるような感じがあります。
それがさりげなくなんとも良い感じ。

というのは田中さんが、皆川さんが実は今日はスペシャルテクニックをやってるんですよと言うご紹介。

何だと思いますかと言う問いかけ。
小生、知識もないので、そういえばスラムのベース音、叩く暇ない時にボンボンなってたなぁと。
どこかですご技で叩いてるのかな?
そういえばピックアップの電池が減っていると途中で変えたりと、かなりこだわっていましたなあ
と思いましたがそうではなく。

とにかく自然に重なっていて、スイッチを踏んづけてるのを見ないと分からない。

と言うわけで、ずらりと並んだエフェクターやケーブル、結構オーディオマニアなんだなぁと思って聞いていました。

アンコールまでやっていただきます。
アンコールはルート66
これがまたいい(╹◡╹)

サイン会

CD買いました(╹◡╹)

田中真由美さんのCDは古谷さんのレーベルです。
宮川太一さんのCDは寺島レコード、ランドマークでこだわりのレコーディング

どちらも音がとっても良い。


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サインを頂き感激。
ありがとうございました。

遅あげ タモリ倶楽部に出た出水電気さん 試聴会です

先月の出水電気、島元さんの所の試聴会の模様です。

まぁメグのオーディオイベントも1月遅れであげると言ういつものペース(^_^)a

まず、秋葉原で美音ワイさんと柴崎のSさんと待ち合わせ、

ダイナミックオーディオトレードのビルディングで厚木店長のところでDS audioの
光カートリッジを聴いて、
ベテランの技の音に感激します。

外にでたら ゲリラで、大雨、落雷、

ダイナミックオーディオ5555に駆け込み。


6階 東店長のフロアーは
このバッテリーからACを作る機械で給電されております。

この日は停電があったようですが、そういう時も安心ですね。
電源落ちると壊れちゃったりしますから、そうなった時はこいつの出番。
カミナリがバリバリな状況が嘘のような
安定した高SNです。

7階 川又店長のところでは、
ウィルソンオーディオと
日本の誇るエソテリックのトップエンドやビタスオーディオなど、究極の音を堪能
させていただきました(╹◡╹)

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さて、出水電気に。
蒲田に着いたらタクシーはものすごい行列。
ちょっと待ましたが全くタクシーさんは現れず。これは1時間かかるなと言うことでてくてく歩いて。
大幅に遅刻してげんちゃくしました。


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ALLIONのA10を使ってディナウデオを鳴らすイベント。

こちらの会はオーディオ販売や雑誌のカメラマンの方などもこられており、オーディオマニアと業界の方々の幅広い交流が
楽しい会です。

進行は村井先生
器材の性能を発揮させる素晴らしい演目と語り。

さて、鳴らしたら!

トールボーイとは思えないような力強く、色気があるサウンド。
こんなディナウデオは初めて。
と言う印象。

アンプも凄いのですが、
やはりマイ柱が立ってますから。
源である電気の力が大きいのだと思います。

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終了後近くの居酒屋さんで盛大に盛り上がりました。

(╹◡╹)

電子情報通信学会 音だってVR 

ご紹介のために
拝借して貼り付けます。

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“明日”をつむぐテクノロジー - 人と社会の未来をデザインする

http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/feature/15/051700030/071900023/?ST=tomict&P=1

電子情報通信学会発行の機関誌『電子情報通信学会誌』Vol.100 No.6 pp.474-478に掲載された「未来の音の収録・再生・編集技術の実現に向けて」の抜粋です。音だってVR   小山翔一さん という記事です。

詳しくは、サイトを見てくださいませ。


小生のあくまでも個人的に感じた事は、

昔、本読んで、2CHを正しくおいて、また本を読んで、、、、

いろいろなアドバイスをいただいたり、
いろいろなイベントに参加したり、
アクセサリーや機材や、
指をパチンと鳴らして音を変えると言う謎の儀式まで-_-b

何をやっても音は変わって感じる。
サイエンスからオカルトまで、幅広いのもオーディオ。

もちろん
ハイエンドなオーディオシステムを七転八倒しなから好みの音に仕上げている方々も。

うちのチンケなシステム、
雰囲気というかリアリティーというか
、オーディオには感じないサウンドが出ないかなと-_-b
いい加減でテキトーな実験ゴッコをやってるようなやってないような。なんですが(^_^)

なんだか、おや?っという内容。

認識過程を通じて必要な要素を抽出して処理する雑踏の中でも着目した音声を聞き取ることができる現象
(カクテルパーティ効果)
臨場感」や「雰囲気」を作り出す要素は認識する情報以外の「無意識」の情報

Kirchhoff-Helmholtz 積分方程式は、制御対象領域の境界面上にモノポール及びダイポール特性を持つスピーカを連続的に配置

平面状に配置したモノポール特性のスピーカを所望音場の音圧勾配で駆動することで、その半空間の音場を再現可能であることを示した。

うんぬん。


難しいことは分かりませんが、そうそう・・みたいなきがしちゃいます。


この 高臨場感音響再生のための音場再現技術、世の中、音響も進化してますから、まだまだ期待しちゃうなあ。と。

色々

先日、美音のYさんがきてくれました。
いろいろなことが重なって、3ヶ月火が入ってないオーディオ。
その上なんちゃって薄型テレビをつけたりで外してしまったセンタースピーカーがあったり、
レアメタルで作ったちょっとしたハサミ物を譲り、と言うような色々と聞かせどころが減ってしまった状態ですがとりあえず音が出てます。

やはり前のエッセンスが薄らいでいるので、300ボルトをアンテナに給電する超低周波発生器を加えて鳴らしています。

これも昔、ちょっと色々と実験したもの。ご存知の方はほとんどいないと思います(汗)
これはこの後かきます変な話につながるような変なことをするための機材です。
要するに超能力の関連ね。

寝ちゃう周波数から覚醒する周波数までバリアブル(^_^)

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それから、お天気が良くなったので、久しぶりにもろもろ。

亀の水変えて、こうちゃんにシャワーしたり。

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コーちゃんのシャワー、乾くのまって
空を眺めていたら、
昔見た、
雲に穴があき、中に光ものが飛んでいたり、また雲がUFOみたいな形をしてるなと思って見てたらそれだけスピード上げて飛んでいったり、満月だなと思っていたらそれも飛んでつっちゃったり、本当に数限りなくいろいろなモノを見たのを思い出しました。


ヒマ潰しに携帯でちょろちょろ見てたらなんと同じようなものを発見。

まぁこういう話すると変な人と思われるので言わないようにしてます(^_^)
でもほんとに見ちゃったんですよ。
今書いたことと同じような映像が最近報道されてるのでやっぱりほんとに見たんだと思っているところです。

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pen 9月号 一冊丸ごと桑田佳祐

なかなか面白い記事が載っていますのでちょっとご紹介。

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色々なオーディオを聞いていて感じること
それは聴きどころは人それぞれだなぁと。

ベースをやってる人はベースばかりきき、ドラマーの人はドラムは当然として、
人それぞれ音フェチというのがあると思います。

私の場合は声、シンバルは特にスネア、
声の場合はひしぎ成分やらなんやら
もちろんバスドラムも。
しかし、バスドラムも高域成分的な部分がないとハリが出ないし、女性ボーカルも体から出てるような低域成分がないと声にならないし。
だからこの帯域だけでいいとか言うのはちょっと違うなとか思っています。

日本の言語、DNAなのかな?
サ行がが刺さるとか、子音的な音に敏感なかたが多いと言う話も聞きます。

しかし、私の個人的な好き嫌いで言うと、子音がしっかり発音されていたり、再生されていないとなんか伝わってこないと思っていたところでこんな記事をみました。

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メッセージが伝わる声の秘密
倍音とノイズ

おー 小生のフェチなの ソレソレ!

母音系の歌謡曲やサ行が尖らないシステムも日本的で良いです。

桑田佳祐や帰国子女系は私にはグッときます。
アデルの太く鋭く、なんかは大好き。

他にも色々と、英語をまぜ、七五調やら
ため込みや、
はたまた裏話など書いてあり、
オーディオマニアも読み応えがあると思います。

読み応えがあるので立ち読みだと疲れちゃうと思うのでぜひお買上げを(笑(^。^)

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