fujiyamaの解体 破壊と創造

超資本主義オーディオ
それは決して金満オーディオという意味ではない。

資本主義の宿命
創造を続けるためには常に破壊しなければならない。


ダブルウーハーズ 総本山
リベロさんの15年かけて創り上げた
fujiyama
家の建て替えに向け解体される
fujiyama最後のイベントです。

私がfujiyamaを最初に聴いたのは、
片側150キロの砂によりデッドニング
されたfujiyamaの低域

リベロさんの記事です。

爆音でトニーブラクトンを浴びました。

次の訪問は、いよいよ追い込みということでしょう!
コネックで位相まで合わせ込まれたデジタルで聴くマーカスミラー最高!




次の進化はこちらです!


巨大なアルミホーンや、強力なGEMのスーパーtwによる中高域の強化
光悦やDS audio 光カートリッジで鳴らす美空ひばり、
究極の爆音を浴びた。


低域、中高域、さて、次は?
と思っていたら、今回のびっくり
仰天のニュースです。

まずは最後のfujiyamaに乾杯。


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fujiyamaの勇姿


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昨年にトリノフの32chのプロセッサーを導入された。
ハイレゾ対応、マルチ駆動、
場の改善に来たわけです。
トリノフ導入のサウンド

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広がって舞い上がる。地を這う。


そう。
破壊と創造
これが、最高とか、
完璧だとか、満足しない。

民主主義、共産主義、
決められたコンポーネント
で、セオリー通りオーディオで
だから完璧だとかも
絶対に言わないだろう。
それがダブルウーハーズ。
4350重ね合戦を繰り広げ、
ダブルアポジーや、
床一面がマークレビンソンのQ太郎さん、
部屋一面がマークレビンソンの富士宮の怪人さん、

超弩級には免疫力アップしたと思うが、
それでも、、、

建て替え、破壊、、、
仮にもしこのまま戻しても、
このサウンドはもう戻らない。
マジで破壊してしまうのですか?

と感じながら、聴きながら
ブレードランナーのブルーレイを
アマゾンでぽちったのを思い出した。
ストーリーはどうなるか?
情報を遮断し楽しみにしています。

そんな感じのワクワク感
次なるサウンドはどうなるか?
よそ様のことながら自分のこと以上に
ワクワクするのです。
楽しみです。

視聴の間に
耳以外にも
美酒と
炭火焼の干物で腹にもご褒美

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世紀のイベントです。
あの雑誌のkさんも、
音元のNさんも、
なーーんと同業ライバル?の枠を破壊して
参加されましたので
掲載情報など、またご連絡をいたします。

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T邸からメグ・ジャズ・オーディオ愛好会

メグ・ジャズ・オーディオ愛好会  その前に熊谷のT邸訪問。


メグとのダブルブッキング、
全く逆方向ですがT邸は引っ越されてしまうので今のうちに聞いておかないとと言うことでダブルウーハーnazo Otoko
会長が訪問。ご一緒しました。
会長も認めるベテランのサウンドを堪能させて頂きました。
以前に訪問してブログにあげました横浜のT先生のmfbが使われたシステムです。mfdが効いたグリップ感ある低域が良い。
短時間の試聴ですが、吉祥寺に移動します。



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メグは『SOULNOTE=魂を揺さぶる音を聴く』

SOULNOTEブランドでおなじみの株式会社CSRの加藤氏にお越しいただき、2016年、同ブランド10周年を記念し相次いで発売された話題の製品を聴き、SOULNOTEが目指す「魂を揺さぶる音」とは何かを検証します。年末の、しかも祝日ですが、沢山の方々にご参加いただきたく、よろしくお願いいたします。

【第1部 19時00分~20時15分】
第1部はCD聴き倒し
同社製品の共通の特長は、無帰還回路と巨大トロイダル電源トランスを搭載していることです。
加えてそれぞれの製品に各種拘りがありますので、まずは単体CDプレーヤー C-1、これにDAC D-1を接続し、長年愛用してきたCDというメディアの良さを再認識したいと思います。

【第2部 20時30分~22時00分】
第2部はレコード聴き倒し
昨年末に発売されたフォノ・イコライザー E-1の進化形・上位機種が11月に発売。
従来のMC/MMカートリッジに加え、デジタルストリーム社との技術提携により、DS Audio光電式カートリッジにも対応。
加えてDeccaやCOLUMBIAから初期のSPレコード(FLAT)等、RIAA以前のOld EQカーブまで合計144種類のカーブが得られるというオールインワン・フォノイコライザーでアナログ・レコードの良さを再発見したいと思います。

なお、アナログ・レコード再生にあたっては、ターン・ターブルはヨシノトレーディング,光カートリッジはDS Audio,MCカートリッジはアナログ・リラックス各社にご協力いただきます。

【使用予定機材】
SOULNOTE 加藤氏
・プリメインアンプ A-2・・・ひょっとしたら新作アンプが???
・CDプレーヤー C-1
・DAC D-1
・フォノ・イコライザー E-2

ヨシノトレーディング 畑山氏
・ターンテーブル Ovation with GLANZ

DSオーディオ 青柳氏
・光カートリッジ DS002・・・ひょっとしたらDS-W2も???

アナログリラックス 万木(ゆるぎ)氏
・MCカートリッジ KO-IOTOシリーズ

いつものとおり試聴用CDおよび今回はアナログレコードもご持参ください。

先月のイベントです。


小生、色々バタバタしてまして、遅れて入りましたが、
超満員。端の方に座ります。

Yさんが進行
加藤さんがMC

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てんこ盛りのイベントです。
機材は上記の通り豪華絢爛

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この沢山の機材を、お酒飲んでツマミ食べながら、
アレやコレやと聴き比べできる。
さらに自分の音源を聴き、比較できる。
さらにあーだこーだと言いたいこと言う。議論する。

通常のイベントでは考えられない楽しさ。
メーカーさんも一方的な試聴イベントより
もしかして楽しいし、得るものがあるかなと思っています。

遅れて入り手伝いできずにm(__)m
所用で早めに上がってしまいましたが(//∇//)

とても楽しい会でした。
進行皆様ありがとうございました。

さいたまは寒いです。

大雪でしたねー(^_^)

朝から降り出し、昼には真っ白。
早めに退社しましたが
そこいら中でスタックしてたり
事故ってます。

車が落ちてるじ
先は動いてないし。
右折して裏道に入るとこ。

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そんなこんなと裏の裏の裏道駆使し
何時もの三倍時間かかりやっと帰宅。

夜中。
雪降ってる夜は静かですね。
ピンクフロイドを爆音で聴きたいと思いつつ、実際はヘッドホン(//∇//)
パソコンしてから明け方外みる、
二階からみた分では通勤なんとかなるかな。

が、しかし、朝ドアを開けると

出れません。
30センチある(^_^)

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ガンバ、中華スタッドレスタイヤ
と発進!

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幹線道路は渋滞してるかな。
何時ものこと、カラス君にパンをあげに
河川敷コースに。

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カラス君はいませんでしたねー
車も人も誰も来た形跡がない。
何処が道か、田んぼか、(//∇//)

おいらは昔毎週スキーに行って1日中モーグルやってた。
雪を見ると闘争心に火がつきます。

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無謀にもチンケな車で中華スタッドレスタイヤで、
のんきに富士山を眺めながら
なんとか突破しました。

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しかしこの辺は異常です。テレビでやってるよりよっぽど雪が多いし、気温も低い。


スノーアタックごっこは燃費が悪いなぁ。

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後にニュースで埼玉は32センチ。やっぱりね。

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まあ、たまにはいいけどね。

ゾノトーン訪問 井上千岳氏、小林 貢氏の特別試聴会に行ってきました 2

オーディオ評論家 井上千岳氏、小林 貢氏の両氏による特別試聴会『Arbitary Time』が番外編として弊社試聴室(アナログ庵)
「高音質アナログ音盤を聴く」と題して、珍しいLPを中心にカートリッジの違いなどアナログに関するオーディオ聴き比べなどの特別な試聴会
続編です。

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この特別試聴会のシステムはモニターオーディオの小型スピーカーで鳴らされました。
アンプはアキュフェーズ
高解像度できらびやかな音を奏でております。

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小林先生による企画や制作されたスリーブラインドマイスのアルバム、
また、ダイレクトカッティングのアルバムの収録の模様や、いろいろなプレス違いやカッティングの違い、
オリジナルのカッティングアンプが真空管だったが後のプレスはトランジスタ、音へのこだわりのカッティング話しとそのアンプの違いの聞き比べ、
放送局のプレーヤーでかけると針が飛んでしまう盤、
やむなく、製品盤は1デシ下げて再度カットしたというアルバムの聴き比べなどなど様々なレコードをかけます。

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音の違いがさらに解るようにと最近発売したと言うジャンパーケーブルを鉄板プレスのジャンパーから交換して聴き比べます。
こんな数センチのものでこんなに変わるなんてと。
社長もびっくりしたと。

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次は300,000円のバイワイヤーのケーブル。

こちらはもっとさが大きいですね。こんなに変わってしまうなんて、もう元には戻せませんねと言うことでこの状態でさらにいろいろかけていきます。


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1時間半、他ではまずできない体験をいたしました。

この日はなんと福島から若いオーディオマニアと、名古屋からは山水とゾノトーンのファンの方3名が、
またご近所ですがもう1名非常に若い方もこられており、前園さんのファン層の広さと熱さにびっくりです。
ryubonさんが写っています。
実は、昨日やっと告知ができる状態になりましたryubonさんが
新しく始める事業の見識を高めたり営業的な活動を少し始めたいと言うこともあって伺ったのですが、
伺ってびっくりこんな若い子が来ているではありませんか。
なんだか若かれし頃バイトしてアキバ行って一生懸命値切ってオーディオ買ってのを思い出します。


まだまだオーディオは結構いいよと言う感じで元気付けられます。

福島から来たH君はNET audio   vol25に掲載されてるマニア!


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遠方から来られた方がたくさんいましたのでJBLも聴いてもらいます。
ウーハーを1500AL.スーパーウーハーやアンビエントはトルバドールの代わりにハーベス?ちょっと失念しました、、ミッドは375
ハイは075. STWはパイオニアのリボンが3台の7ウェイという弩級システムでならします。
そう、
以前に伺った時はジャーマンフィジックスのトルバドールが鳴らされていましたが地震で落ちて壊れてしまったとのことです。
割れてしまっているのが見えます


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その他アンプを入れ替えたりなどのご説明をいただき、前園さん非常のレコード等をかけたり、アーティストの皆さんとの記念写真入りのジャケットを拝見したり


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おいしい軽食も振る舞っていただき、いろいろな話で盛り上がっております。

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お元気な前園サウンドで井上、小林、先生のお話、作品を堪能させて頂き、また、熱いファンとの交流をたのしみました。
ありがとうございました。








ゾノトーン訪問 井上千岳氏、小林 貢氏の特別試聴会に行ってきました

先日のオーディオベースにて、ゾノトーンの前園社長からイベントにお誘い頂き参加してきました。

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オーディオ評論家 井上千岳氏、小林 貢氏の両氏による特別試聴会『Arbitary Time』が番外編として弊社試聴室(アナログ庵)にて開催されます。
「高音質アナログ音盤を聴く」と題して、珍しいLPを中心にカートリッジの違いなどアナログに関するオーディオ聴き比べなどの特別な試聴会です。

こちらがゾノトーン研究所、
前園会長とは下のリンク参照、
ダブルウーハーズの銀座でのリベロさん主催の
新年会以来にお会いします。
こちらのゾノトーンの研究所には
5年ぶりくらいの訪問です


https://blogs.yahoo.co.jp/radjyaradjya/13886458.html

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先ず、お元気な前園会長の
大変お元気な姿を皆様にお伝えします。

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会の模様はもう大変な盛り上がりでした。

取り急ぎ、前園会長のお元気な姿を
ご報告し、イベントの模様は後ほどアップ致します。

とりあえずとりねたです

昨日は霧が発生し、各所で通行止めや渋滞など。
電車にまで影響が出たようで大変だったようですね。

通勤で通る河川敷、霧がすごいかなぁと。
カメラ用意して。
いつものカラスくんたちがいました。

最初は窓開けて話しかけるだけでしたが最近はたまに食べ物をポイポイしてるのです。

左から一郎二郎三郎。見分けがつかないので適当です。


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今日はポップコーンだよ。


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だいぶ近くにくるようになりました。

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今朝は霧もなくちょっと暖かい朝でした。

今日はメロンパンをかじりながら河川敷に到着すると ichiro君だけお出迎えです。

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覚えてて恐る恐る近づいてきます。

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メロンパンどうぞ。
うん甘いのおいしいね。

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でもメロン入ってないのにメロンパンてどういうこと?と言われました。

オーディオベース2

オーディオベース その2

この日の昼飯は近所の鳥と一緒に食べました。

手から鳩を出すマジックではありません(^_^)



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その日もケーブルを30m買いました。
昨日と分けたのは重たいから。
ピュアオーディオ高級ケーブルは費用的にムリ
カナレを60メーター
家ではこんなに要らないが
他の場所で鳴らす実験してみます。
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さて、まだ発売前の
クワドラル、タイタン9というドイツのスピーカー。
このメーカーのもので、ウーハーのところが金属のガードだったもっと大きなものを聞いたことがありますがなかなかのスケール感で良いなと思いました。

タイタン9はフレンドリーなサイズです。

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和田博己先生の講演開始!

ユーザー視点、丁度知りたいと思っていました事、
スピーカーの特徴や技術的なあたり。かゆいところに手が届く感じでメーカーさんから聞きだします。選曲はスピーカーがイキイキ歌う曲。ジャズのバスドラの音
和田先生も凄いねと。
流石のジャーマンサウンドで壮大なスケール。
鳴りっぷりが和田先生のジェスチャーに現れます。

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あっという間に講演終了。
人を引き込む講演でした。

他のブースで素晴らしい製品拝見


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オーディオデザインさんも
ディナウディオですが、残念ながらスタッフ不在中で小音BGM。

マークオーディオはなかなかの美音

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KOJOさんのモジュールを追加するのはNICEです。

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次はアリオンで井筒香奈江さんの
次のアルバム初公開!

席取りで30分前から入ると、
アリオンの電源トランス、容量違いの聞き比べを行なってました。

進行は仁木さん。
島元社長は新たなマイ柱で西へと向かわれたらしい。



そう。家ではDACにCT 0.1
ディバイング系にCT 0.2
これらは音キャラが違うので、
まあ、うまく使えば良いかと思ってましたが。。
ズバリ、そういう説明しなから
サマータイムを鳴らしていました。


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村井先生の講演で、まずはA10アンプの説明。
駆動力の高いアンプ。
海外製品では数倍の価格帯。
音色はニュートラル。
昔、ステレオという雑誌で色々な製品のレーティングを書き、波乱?があったという話、何故?
やはり出川式電源が入っていることが
大きいと。

という話で暖めて、
いよいよ
井筒香奈江さん登場!

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過去作の中から数曲


廃盤の過去のCD
それらのレコーディングはずいぶん簡素なスタジオだったと。
などなど、話ながらCDを入れ

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そして、
次回の作品を生むまでの葛藤

高田英夫さんへのアプローチや
収録、マスタリング、
オーディオベース会場の皆様の
興味直球エピソード

そして、初公開となる音源を聴きました。


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声が出た瞬間に、あ、良い!
副社長もチビりそうなリアクション(^_^)ww

井筒香奈枝さんは、チビらないで~www

なんて言ってませんが、
それくらいのイイアルバムです。
楽器の音、場、余韻、WHAO!
5月に出るとの事ですので、
出たら即買いです。

是非11.2の配信してください(^_^)イベントが終わると、
なんとA座間さんがおられます。
沖縄からオペラと築地グルメと、オーディオに来られていました!近くでRyubonさんと飲みました
(^_^)

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オーディオベース2018

オーディオベース2018に行きました
秋葉原でケーブルと電飾を買ってから
損保会館向かいの会場に入ったのは13時半。
夕方には別件があるためおおいそぎ

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2階の物販をみてから三階に上がり、ブースに入ろうとしましたが、どちらもかなりの満員です。
ナスペックのMマイスターと廊下でしばしお話ししてから、
村井先生の講演が終わった出水電気のブースに。

昼飯でもということで、村井先生と島元社長と、ディスクユニオンjazz TokyoのI店長と、ガッツリとお肉を食べ午後に備えます

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午後の小生的メインイベントは
出水電気、アリオンのブースでの
村井先生アテンドの
アテフ ハリムさん
、普段聞けないエピソードや、CDの聴きどころなどを村井さんが聞きだします。
まずは島元社長からご紹介、

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そして、アテフさんのCDをアリオンA10というアンプでディナウディオのコンフィデンスハで聴きました。

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バイオリンはストデイバリウス!
ディナウディオは
けして鳴らしやすいスピーカーではない。

大変な相手。

A10とエソテリック、素晴らしい音色を奏でました。
が!、、島元社長、こちらは電源がね。アリオンの試聴室は200Vがマイ柱から来てるからこんなもんじゃないと。
毎月、第三か第四土曜日にイベントやってますから
皆様来て下さいとのお話しです。


CDを買い、サインして頂きました。
アテフさん、次回の公演は6月24
東京文化会館です!
まだフライヤーズ作成中と、
手書きのフライヤーを頂きました。

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夕方の別件があるため、他のブースの講演はきけず。
製品拝見します。

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明日また来るかと。
明日は和田博己先生の講演や
井筒香奈枝さんのイベントがある。

ということで
この日はおしまい。

翌日分はまた上げます(^_^)

珍システム聴いて頂きから、新年会

明竹林なシステムですが。
スピーカーを入れ替えたり
アンプが壊れたり、しましたが
調整する時間も直す時間もほとんど取れていなかったのですが、やはり聴きに来られるとなると重い腰が上がります。


というわけでやっと音が出るようにしてちょっと調整しまさて、
先週末に皆さんに聴いていたしました。

変更したのはフロント側マグネパンをFPS にして、クォードのモノアンプが壊れたのをムンドの安いのに交換。

横の方に合ったリードビューティーと言うフランスのスピーカーをこれまたFPSにしました。

オーディオブランド的に言うとマグネパンやリードの方が名前が通っていますし、リードなんて1,00万位するスピーカーなのでなんでと思う方も多いと思います。
まぁFPSも数だけに気がついたらお金がかかっちゃいましたが、
小刻みに導入してきたので気がついたら!?と言う感じで(笑)

シルバーの煙突のようなやつはどちらかと言うと公演などでMCをいかにうまく飛ばすかみたいなものですし、

こちらの
フロント側のちょっとオーディオっぽいものもほとんど知ってる人はいないと思います。

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FPSスピーカー、得意な帯域ではものすごく良いところがあり、音の鮮度、立ち上がり、低音の質感、シンバルの厚みやリアリティーなど唯一無二の魅力ある音がすると私は思っていて、いつの間にかもう何白と言うユニット数になってしまっています。

なんでこんなに数が入るかと言うと、
10個やそこらを箱に入れてならしてもいい音がしない(^_^)
振幅が取れないので数が勝負と言うことと、個人的な好みで、音に満たされた空間、空気中でミキシングされた平面波飛んで来るのが好き。

また、大振幅スピーカーの歪み感やホーン、紙、箱の音よりも小生はFPSがいいなあと。
でこんなことになってしまっているわけで、
こんなもんをたくさんぶら下げて鳴らしてあほじゃないかと思われるのは10分承知ですが一応そんなわけなんです(笑)


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なぜこんなことを書いたかというと、今回2名様初めていらしてくれた方がいるから
ナンジャコリャ?
と、
、まぁ面食らったと思うので書いた次第で、(笑)

最初は
井筒香奈江さん
CD音源を32. 384でプレソナスで出しました。

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音量は控えめで、85デシ行くかなと言う小音で鳴らしています。

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そうそう
小音セッティングにしたわけは、前にあげましたTさんのグランセプター、
マンションと言う関係でやはり80位で鳴らし、マスキングされない魅力。なるほどなるほどと。

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小さな音でも力があって、
会話もできてみたいことができないかなぁと研究しております。


なのでフロントセンターのFPSのクロスを下げてゲインをあげていたので、
途中から音量をあげたらバスドラでビリビリってしまっていました。

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などなどで6名様聴いていただきめした。
申し訳なかったのは真ん中で聴く時間が取れなかった方がおられましたのでまたいつでもお越しくださいと言うことで。


その後近所で飲んで盛り上がって
楽しい1日でした。

写真撮り忘れましたm(._.)m

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さて、
次は、
小音でのパワフル感とグリップ感、
が欲しいなあ。
低域と中域にMFBを入れよー!
と。
ずっとほったらかしだったのを繋げます。

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が、、、またほったらかしになりそうです。
皆さままたハッパをかけてください。
(^_^)

ヒット開発研究所の青梅開発室訪問

いよいよ連休も最後です。昨日は新年会
盛大に盛り上がりました。

その前に昨年のことを挙げておかないと。

ヒット開発研究所の青梅開発室を訪問してきました。

https://www.phileweb.com/sp/news/audio/201302/25/13054.html

到着
コンクリの新築!

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MJに執筆されているOさんと、今井商事さん、ナノテックシステムズさん、
butler代理店さんや
元メーカーの開発の皆さま、
グランセプターTさん、
彩球オーディオクラブ、
そうそうたるメンバーが集結

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石井式、高い天井!
適度なエアボリュームのある素晴らしい部屋

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Oさんの渾身のスピーカー
次回の彩球オーディオクラブのイベントで鳴らすので、お披露目と、確認。
彩球オーディオクラブの方々から
真空管DACや見慣れない形の300B
などなどの比較。
私的には真空管DACの艶があり、場の雰囲気も広めなのが良いと思いました。

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今井さんのマイテック、ブルックリンはヒット開発研究所のバイアンプでOさんのスピーカーを奏でます。
今井さんのSACD直出しブルックリン繋ぎ、また、廉価マランツ対高いエソテリック聴きくらべ。
ナノテックシステムさんのケーブルも組み合わせます。

フォステクスのユニットを使うクラフトスピーカー

音は値段を超えて、
目をつぶって聞けばかなりなハイエンドスピーカーの音に感じる方もいらっしゃるのでは?

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最後に、某有名スピーカーの音も。

まとまりは流石ですね。
まあ、趣味ですから。
どこが好きとか嫌いとか、
色々な話ができることがいい!

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今井さんがマイテックを開けてくれたりの大サービス

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また、butlerという廉価ながら高性能な
チューブドライブ、DACでの聴きくらべ。
オーディオ万円とは別世界。
68000円!
音は素晴らしい。

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という楽しいイベントでした。





iPhoneから送信

オーディオイジリ2

2日にイジリ出したオーディオ
FPSのSW P2とPL12というチムニー見たいなSPですが

重たい金属のベースがあると背が高くなるので外しました。
当然かなり不安定です

地震が来たら倒れるなあと心配してたら

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早速震度3さんが来て下さいました。
慌てて抑えてセーフ。


その日は、音出しは中止して、
SP上部からワイヤーを出して、
応急的に転倒防止しておしまいにしました。

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3日はryubonさんが近所まで来られるので
家によっていただきます。
頑張って調整しよう。

そうだ。
調整前に肝心なところを。

この間行ったポタフェスで、
SONYのブースで私の使用してます
TA ZH1 ESの設計の方がおられたので
バランス出しからのプリ繋いだときのリレーがオフ時のハムや、ファーム情報、
プレイイングソフトの縛りなど質問しました。

アンテロープ 384ではプレソナスで鳴らしてましたが、
SONYのTA ZH1 ESはプレソナスが認識されなかったので、、ゆわゆる、、
SONY縛りかな、。と。
SONYのハイレゾプレーヤーで鳴らしてましたが、設計者の方に聞いたところ、とくに縛りはないと。

なので再度挑戦してみたら、
なんてこともなく認識して音出し成功。


CD音源をプレソナスで32.384から
SONYで12.2 1ビット。
何故に1ビットかといと、TA ZH1 ESはDAなしなんです。
1ビットpwmからローパスした音。

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ヘッドホンアウトにはそれにアナログ信号が合成されるが、プリアウトは上記のローパス信号との事。

ん。ハイレゾプレーヤーとの差は?
ハイレゾプレーヤーは厚く滑らか目な音、場、。
プレソナスは、32.384の差もありますが、
TA ZH1 ESの本領発揮なめちゃくちゃ鮮度が高い音、場。
今までには聴いたことない細かな情報が聴こえてくる(^ ^)

さて、4本追加したFPSの挑戦して。
サミングアンプもまた繋いでみるかな。

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で、やってましたら
ryubonさんが到着。

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新システム
新コンセプトで聴いていただきました。

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近所で飲み。
楽しかったです(^ ^)

新年明けましておめでとうございます。新システム構築と、A&Rラボ出川さんミュージックバード124ch出演の告知

新年明けましておめでとうございます
今年も宜しくお願いします。

さて、短い休み。
プリアウトが40chくらいある中で、
鳴らなくなったとこがあるし。
出したい音、場、を求めて
新たなる挑戦で、システム構築するか。

と。

年末にフロントのマグネパンをFPSに入れ替えました。
この平面は耳にすんなり入る音波が出ます。
芸能人格付けチェックの音の問題など凄くよく解りやすい。

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サイドのLEEDHというエッジ、ダンパーレスのスピーカーも鳴らなくなったところごあり。兼ねてから考えてたFPSに入れ替えます。

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これはヤフオクで、下に入れてそのアウトから上に出すのと音が出ないと言うことでネットワーク不良のような書き込みで出されていたものです。
とにかくめったにヤフオクに出るものでもないし、新品で買うとそれなりの値段なのでまぁ買ってみるかと。
ユニット故障ではないことをいのり。ネットワークなら直すかデジタルで切るかと。購入してほったらかしてあったもの。

とりあえず配線作って、直結で小さく鳴らしてみたら音が出ません。

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何じゃろなといきなりばらしてみたら何のことないスピコンの4ピン端子の使い方。それだけでした。


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最初からテスターで見ればよかったものを(^ ^)
ならないと言う書き込みを信じてしまったので。

ということで鳴らしてみましたがなんとも低域がバスレフのボンボンと言う音で気に入らないのでもう一回ばらして穴をスポンジで塞ぎました。
まぁこんなことがあったのでばらしたのは良し。

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このちっちゃなアンプとポータブルプレーヤーで単体でしばらく鳴らしますがなかなかうまく使えば良さそうな感じです。


それから出川さんにいただいたミュージックバード124チャンネルの炭山アキラさんの音のびっくり箱収録白盤を聞きました

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こちらは出川式電源機材で収録されたものや廉価品を改造したプレーヤーと、
高級なプレーヤーとの聞き比べ。
なかなかすばらしい内容です。
放送は昨日元旦の10時からだったのですが翌週リピートがあるようです。

チューナーお持ちの方はぜ聴いてみることをお勧めします。CDRいただきましたのでご興味ある方お聞きいただければと思います。

それでは皆様今年もよろしくお願いします。

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radjyaradjya

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