大晦日

天井のなんちゃってアリーナスピーカーをつけて、リスニングポジション前上にあるテレビ32インチのもの、以前インヴィクタを使っていた時にサムネイルなどを出したり、ブルーレイなどをで映してましたが、
そこに横長の反射板を貼ったらなんちゃってありな効果が高まりました。

効果はあるが見た目が悪い。
ホームセンターで買ってきたテキトーな板だから。

うだうだ考えていましたが、
テレビを大きくすればいいんだと4K 50インチ買ってセットします


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とりあえず床置きで映してみたらぇ画がでません。最新式の線で繋いだら映りました。HDMI、ちょっと古いと受け付けてくれないんですね


結構しんどいですが何とかリスニングポイント前上にセット
滑車をセットして紐で釣り上げて
たんバックルで引っ張ってヒヤヒヤもんでした

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スマホから上げると
写真の順番めちゃくちゃ。


床でテスト中の様子


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ドラゴンボール、足音が土の上でも床の上でも同じ?
なんてところが気になっちゃう。
まあアニメだけど。

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こちらはもちろん土の上から木の階段から一アシ全部音が違う。

普段のオーディオ用の平面スピーカーなどをテレビ用のAVアンプとスピーカーセレクターで切り替えて出しているので結構分かる。

落ち葉を踏んだときの音とかリアルに聞こえるのは平面スピーカーの良い所。
遠くでピンポンとか言う音がリアルすぎて勘違いしてしまうことも。

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と言うわけで正月番組はプロジェクターはめんどくさいのでこれでいいやと言う感じになってしまい。

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それでは皆様良いお年を。

流行りの焼き芋中です

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なんちゃってアリーナごっこ、

なんちゃってアリーナごっこ、


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チャンデバで切った帯域に
エフェクトかけた音を天井のムラタのセラミック平面からだして
いつものチェック音源
PreSonus.で384 の32
USBでSONYに,
DSDの12.2にすると音色も場も桁違いによくわかります。
オーディオ用のプレイソフトではどうも小生の駄耳では良さがわからないようです。
なのでめんどくさいですがDAWで再生。


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思わずオーマイガァーとつぶやいてしまい

それまできれいになっていた金属型の音階が濁り超薄くなり。


このエフェクトは、L/Rに行ったり来たり、
位相反転、したりしなかったり、
などなど、ユックリから超速く、とか。
超速くするとすると残響的に聴こえるから使ってみましたが。


相殺されちゃうのでしょうか、天井のMurataから出した音は相対的にもうすごく小さな音なんですが。
部屋全体の音が、気がするとかいうレベルじゃなくてすごく濁ってちっちゃくなります!


試しに位相がくるくるするのを0にすると濁りません。ちっちゃくなりません。


位相が乱れたユニットがあるとよろしくないというのが、
こういうことなのかなと。まぁこれだけ強烈に乱れた大きなものを混ぜたら思いっきりわかるだけで。
よくわかりました。
こういった現象でTWで低域に変化が現れたりと言うことなんでしょうかね。


さて、

帯域みなおし、いい具合になるところに持っていったら結局
能率低いので持ち上げ。

天井の高さは

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自己満ですが、
arena系の錯覚します。

好き勝手に適当な音を作ってるように聞こえてしまいますが、リファレンスは
ソニーのなんとかZ1Rとか何とかバイクの名前みたいな(名前を覚えられない)ので数百回も耳に叩き込んだ曲の音

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例えばホテカルのコンガ、MとかSとかなんとか書くみたいですが、叩き方が凄い種類あるようですね。それが納得の毎回音が違うパーカッション。
コンガ聞いてるだけで音楽になっている。
その一発の中でもものすごくバラエティに富んだ音の変化があります。ものすごく繊細な音色ですよね。

それをなんとか出そうと格闘。


いろんなとこのプロセッサーをいじって、ツマミを0, 5ミリ位ましてリスニングポイントとこの辺を100往復


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なんにしてもまあ、
あー面白かった。と言うわけでした。

今年中にやりたいこと(オーディ オ)

やりたいことのまとめをなるべく文字数少なく表してみた。
1.生の力のある音
2.自然な肌触り
3.それらを空間でミックスし没入感出し

1.の力のある音にしようと入力上げれば
振幅が増えて自然な肌触りが壊れ
振幅減らそうと数多くして
2.の自然な肌触りが出たかな。
3.の没入感はユニット数と置き場所、
没入的タイムアライメント調整で大分イイ感じかな。


ここまでは自己満なのですが好みのになりました。
今年中にもう少し
没入感と言うところをやりまっす。

映像の没入感はきめの細かさや追従さ、ダイナミックレンジ、いわゆる空気感だったり。

音の没入感も基本的には同じだと思いますが、大きく異なるのは距離の情報の取り方ではないかな。

光は単純で目と目の距離、
影のつき方や色合いなどで距離や上下、向きなどを自然の法則に照らし合わせて頭の中で作っています。
可視光線の範囲を1オクターブとすると音は10オクターブらしいし(俺らは6オクターブ位かな(汗)

光も遠ざかる光近づく光で変わったりすると思いますがそんなものは見えませんし。
なのですがちょっと追記、もし現物と完璧に同じ色情報を持った平面の画ができたとします。それでも本物と違うかもしれません。そこにはやはり光が反射して目に入るまでのあるいはどこかの感覚器官に到達するまでの時間さなどを読みとってるような気もします。
人間後ろから視線を感じます。何か背中とか首筋とか。もしかしたらまだ未知の感覚器官があるのかもしれませんね。


音は遅いだけにいろんなことがわかっちゃいますね。
いろいろわかっちゃうところで、音源に入っている情報だけで前に置いた2chのスピーカーでそのいろいろが再燃は?
再現出来れば再燃。
しないから寂しくて^_^

なので没入感と言うところで、いじってみるといろいろ強烈に効いてくると思います。


低域、テンパ二が奥に行って、弾力と重さは出たけど、もう少し速さが欲しいかな。それをやるとティンパニが近づいてきちゃうので難しい。
ちょっと高い周波数でスピード速い波を足したらいいのかな。
使っていないリードビューティーと言うスピーカー


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小さなユニット
エッジ、ダンパーレス
非常にレスポンスが良い
デビアレ似たような低音かな。
足してみよう。



没入感で大切なのはアリーナ等のあの巨大な空間の再現
クラシックはあまり聞かないので、どちらかと言うとさいたまスーパーアリーナなどの強烈な反射成分。武道館でも結構すごかったし、あのノリの良さ。

パンニング形のエフェクトマシーン。よくイントロなどで音がふわふわ動いたりするやつ。こいつを使ってアリーナ再現をやってみよう。


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トグルスイッチ、触ったらぽきっと折れて動かなくなっちゃった。
直さないと。


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どのつまみがどんなふうに効くのかな?
コンポをつなげてヘッドホンで聴きながら
もう一回おさらいします。

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ピッチを変え、
左右や前後上下に太くなったり細くなったりするのね。


鳴らす鳴らすのはこのMurataのセラミックス平面スピーカーをぶら下げたやつ

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なんでそんなことやってるかというと勉強させてもらったのがこれ
ヤマハの業務用の音声補正装置。4本ペアで使いマイクで拾った音にDSPで補正音生成して上にあるポートから出します。

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アリーナの残響成分、よく聞くと結構いろんな音しています。
このヤマハの装置もそういったような、ビョーン言うような成分が生成されます。

最近はライブ音源の時にしかこいつは入れません。

ソロやトリオ等の時はちょっと邪魔になるから。だけどやはり寂しい。

また、デジタルリバーブとかもありますが、なんだか風呂屋的になってしまう。
タメを作ってからきかせたりと試みましたが、、、途中でほったらかしてしまいました。

というわけで自分でその反響成分をちょっと作って出してみます。

と思ったところ早速ハードディスクがちょっとヤバそうなふいんき


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4テラバックアップ。これだけで時間かかる。 タイムマシンのファイルをゴミ箱に入れてしまい消せない呪いにかかってしまった。
あーめんどくさい。


P.S

原音再生。元から入ってる余韻だけで充分。何も足ししてはいけない。
やってはいけないがオーディオ
なのでこのブログのお題目もオーディオみたいな事としております。
自分の好きな音で好きな音楽が楽しいようにやってるだけです。

オーディオみたいなコトですから(笑)

S邸のエール音響サウンドを聴きました!

エール音響
S邸サウンド

まだ低音ドライバーはスロートのみですから低域はささやかに優しく聞こえる上品さ。


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ダンサブルな要素は低音にありと思う。
低音が無いと体は静止。
停止状態なだけに、また中高音だけだとおのずとボリュームも下がる。結果より真剣に聴く。
逆に低音が欲しくなるとボリュームが上がる。

ラージモニターではダンサブルさ、
スモールでは音質や 定位、
音以外ならラジカセやカーステの方がいい
みたいな。

家でも、中高域の調整時にはウーハーをミュートすることもあり。

聴いていると、

美術館で水墨画を鑑賞している絵が頭に浮かんできた。
繊細で謙虚。
日本の美と心と小生は感じます。
写実的とも劇的とも異なる描写。

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昔の歌謡曲
そのナローな情報をチリ一つ残らず優しくハケで掃き出すような鳴り方。
精巧な筆で描いた薄墨の魅力。

ロック
インタービーのSRデモのAC DC的な
重機でほじくり出したサウンド、疾走感とは異文化です。

と、、

小生の貧相なボキャなのでうまく伝わらないと思いますが、

、誤解を招くかもしれないが、
薄墨音は実体的なリアリズムが無いのが魅力。これに西洋的な力強さを加えたら、シンバルやスネアがその材質まで、サイズまで露わになってしまったら違うと思う。

音源を優しくハケで汲み出した微細なサウンドは唯一無二。

世界中のスタジオを股にかけて仕事をしたMマイスターに都内で1番の音と言わしめたのは、西洋の音とガチンコ勝負ではない、世界に誇るエール音響、日本の音、更にベリリウムのフラジャイルな音。そこにあるのではないのかと感じる。

自分の良い音の感覚とは異教とも言える別の世界、脳が理解するまでにはいささか時間が必要でした。

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良い音が出た!
と言うことでいつものお好み焼き屋でお祝いです。

プロ級の焼きです。ご馳走になってしまいました。最高でした。


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自分の音が良くなると色々とモチベーションが上がるものです。

翌日家の音を聞いてやろうじやないかと。


自分の場合、ノンカラーレーションどうとかではなく明快に自分が出したい音があるだけ。

音を作ってはいかんと言うご意見は聞こえないフリをするの自己満。

でもね、本心は自分の感じる生音、ノンカラーレーションレーションな音にしてるだけ。

こんなことになってちゃうのはただただ、溢れる力とソリッドな実体感、生を超える迫力、没入感、スケール感にしたい。


^_^

ピュアオーディオ機材は?^_^?
物置部屋で積まれています。
場所も電気も食うから。
名器が眼前に立ち並ぶハイエンド、
の洗脳力、説得力はありません。


こんなことやってんだからひどい音がする先入観が強烈に脳内定位。
見えないよーに暗いなか真っ青に。


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もしもどこかしら、まあいいんじゃないと思ったところがあれば幸いでございます。

さて、

それに薄墨のニュアンスを入れることができるのか?

新たなテーマをいただきました。
S邸の体験に感謝です。

デビアレ@伊勢丹 新宿

新宿にて集まりがあり

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JAZZの生バンドも

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伊勢丹にあります。

「デビアレと呼んでください」 仏Devialet社が高音質ワイヤレススピーカー『Phantom』の国内販売を開始 – ガジェット通信 GetNews

https://getnews.jp/archives/2076372


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ほー

こーんなソージ機みたいなのから
どんな音がするのかな?



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昔ステレオサウンドの訪問記事で

重厚巨大なオーディオ訪問。
ところが
小音量で普通の音と言う記事をよく見ました。
巨大なオーディオだから凄い音とは限らない。

インタービーのSRのデモ
遥か彼方のラインアレイからぶっ飛んでくる力のある音は、ホールの体積と距離から見るとブックシェルフなのに。ドカンと驚異的。

BOSEに代表される
小さい機材から驚きのサウンドと言うキャッチコピーも良くありますねー

昔アメリカで、でかいスピーカーが鳴ってる。と聴かせ、中には小さなBOSEが入った種明かしはおもしかった。

ということで、
でかい箱に入ったでかいウーハーからしか低音は出ないと言う考えが世の中にはありますよね。

デビアレは
小さいからしょぼくれた音がするでしょうね?と思わない事もなくフロアーまで。

立派なオーディオ部屋にあるのかなぁと思い探す事数分。なあいなあ?
諦めてエスカレーターに乗るかと行ったらその辺りの、
伊勢丹の広いフロアにぽつんと置いてあり。周りには他の売り場の雑音が多い。

これじゃ大型のオーディオでもスカスカな音になる環境。

ぁ?売る気ないのかな?なんて、
しかし、
販売の方、好対応です。
まずは重厚なドラムの入った音源をかけてくれました。
音源はナンタラのストリーミング配信をアイパッドから。
ブルートゥスとかいうので送って鳴らすらしい。門外漢なので良くわからない^_^
まあ、音には良くない気がしますが。
と思ってたら。

お?!

低く重みもあり周りの空気を動かすような低音が。

しっかり聞こえるが、邪道にならない適度な重さで円に広がる粗密波が体に響く。

階調は若干一辺倒ながら、バスレフよりは大分良い
ホーンのような大味低音でもなく、
バックロードのような遅い感じもない。
箱や紙、制動不足や分割振動など、マニア用語が当てはまりニクい。
新しい低音なような感じもしま^_^す。

低中高、カタチの印象を超えたなかなかのもの。
ボーカルも喉以外からも出てる低い声、
ヒシギ、高い成分も聴かせるが、癖はあるかな。にしても、たまにピユワオーディオでもこの人違う人なんじゃないと言う声になってしまうこともあるので。
やはり角をつつけば色々と

ここは?もう少しなぁとか?
は当然ありますが。
値段もハイエンド買うことからしたら安いもん。

こいつをたーくさん並べたら結構すごそうだなぁ(笑)
たくさん買うと高いなぁ(笑)

ものすごい重厚巨大なシステムを聞いても???だなぁはやはりあります。好き嫌いでね。
それを良くする沼が楽しいオーディオマニア。
なんとマゾスティックの世界なんだろう(笑)


対極にあるデビアレかな。


シンプルなきれいなお部屋にこれを置くだけ。高いケーブルやらも要らずにこれだけの音を聞かせる。

これでいいやと割り切れば、
割り切ることさえできれば、
超簡単でストレスフリー。
コストパフォーマンス、インテリア性、抜群かな。


低音の量、伸び、サイズ、
型からくるラジカセみたいなものかなだったイメージは破壊。


低音に狭い帯域で上手に足ししてやると、良い結果が出そうだなぁ?なぁ!

そのうちでものがあったら入手しようかなと考えてしまいました。

何より置き場所に困らないし。かわいいですし。

日曜日、久しぶりのオーディオお客様。

日曜日、久しぶりのオーディオお客様いらっしょあいませでした^_^

京都のまきさんから繋いでいただいた千葉のTさん

https://blogs.yahoo.co.jp/radjyaradjya/18609906.html


そしてこの超弩級スピーカーの製作者のYさん

https://blogs.yahoo.co.jp/radjyaradjya/18613633.html

そして若きオーディオマニアkさん
はミュンヘンなどなど海外のオーディオショウまで飛んでいってしまう熱血マニアです



うちは完調と言う事はありません。

こうしてみようと常にいじってるので何がどこに繋がってるかもわからなくなっていて、ちょっと整理して書き出しましたがやっぱりわからない(爆)

つなぎ変えたり置き換えたり、覚えていて後で書こうと思ってすっかり忘れています。リスの脳ミソです。

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よくなったな。かーんべきなんて勘違いする事はありますが、また何かやるとさらに良くなります。

だから完璧だなんて言えません。

それもあるけれど、それにも増して不調だったので。
他の場所で使うため自分のものを外したり、
その時に踏んづけて抜けているところがあったりとにかくおかしなことになってたのでこれを機会に復旧作業

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最近は測定用のマイクを立ててどうのと言うのがめんどくさく、


ƒ Generatorで入れ、iPhoneで拾って大体± 6デジ位に入ってそうに見えるようにするくらいと言う適当人間トリノフもどき。


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マルチのアンビエントの音源などを色々と作って、それをスイープをかけてどんなふうになってるか見たり。
エアコンとかも入ってるのでいろんなの見れちゃってますが気にせず。

2チャンネルのみ


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演出かけたときのスィープ


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原音再生ではありません。

、小生昔東宝撮影所でバイトしたり。
対象物をよりよく見せるために、
テカテカにしたり、タイヤにも食べものにもグリセリンとか、重しを載せるとか。
演出だす。

やらせと演出の間はどこなのかな?小生はかなりいい加減。


コンセプトはさいたまマイクロアリーナ。
ピュア家庭アリーナオーディオ?

引き算でアコースティックで、やってはいけないことのたーくさんのオーディオ道とは別の楽しみ方だと思います。



これはなんちゃってアリーナ天井。
右は左、左には右のチャンネルをつないで頭上でクロスさせてます。
空間の印象を出すために振幅パンニング、などエフェクトもちょっとかまして約10メーター弱の遅延をかけてみた。

きっかけは、
千葉のTさんの高い天井を見ていいなと思い。
高い天井でも、教会のようにわんわん響くわけではありませんから、
10メーターもあるわけではないので響かせたらやはりまずいわけで。、定在波、
通常の2.4メーター位の天井高だと70ヘルツあたり、おいしいところ
高いほど下がるのでうらやましい限り。

天井からの響きは大きなアリーナなどの音埋没感。
もしかして定在波ちょっと良くなるかなと。音充作戦。

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こういうのも楽しいですよ。大袈裟だとか言われますがその方が市場も賑やかになるしうるもの増えるじゃないですか(笑)


などと言う言い訳しながら
簡単にというか超適当にご説明を
3名様に。



やはりこのリスニングポジションは妙かな。

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そんなわけで強者の正統派、
超弩級スピーカー創造された方と棒社の本業でもあられます超ベテラン、若き熱血マニア^_^、

まぁこんなことやってる人はあまりいないと思いますので楽しんでいただけたら幸いです。


最後にお食事と飲んで色々とオーディオ談義

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楽しかったですありがとうございました。

聞いててまたやりたいことがたくさんひらめいたので楽しみが増えました。また遊びに来てくださいませ

メグでのラブソン スピーカーイベントです。

遅上げですが、

メグでの
ラブソン スピーカー
イベントです。

オーディオ評論家の林先生のご紹介
いろんなオーディオ雑誌でも取り上げられているメーカー様

http://n-s-e.jp/products/pr_3.html


野澤社長から製品説明

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元気の良い音



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低音再生、
測定グラフも提示していただき、この小さなものから大太鼓も大丈夫ともご説明でしたが残念。
機材に不調、音漏れが発生し、
本領発揮とはならなかったようです。まぁ測定値やグラフの通りに人が感じる音が出ないのもオーディオの不思議なところ!
ですからどんな音がするのか興味がありますが。


小生的には小径に広い帯域を受け持たせた振幅大サウンドは歪み感とヒーヒー感が苦手ですが、
その音が好きな方もおられます。
素晴らしい良い音だと言う方もいらっしゃる。
その1人は寺島御大!
シンバルがガシャンと聞こえか?

美音系店長とは対極的な好み
紙面でも好みの差が書かれていましたが、
今のメグにはこの音が足らない!と。

また、
ワンボックスに左右のチャンネルを振り分けたステレオで聴く場も独特。

寺島さんやオーディオマニアからのインプレッションは新鮮だったのかもしれないですね。


ティートックレコード佐々木さんからの新譜

美し過ぎる
ジャズバイオリニストMaikoさんのソロ。


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小ユニットのスピーカーにマッチ
ジャズ喫茶にはない雰囲気を醸し出してくれました

寺島靖国御大にも受けてましたねー^_^

美人を前に
いつもと違う和やかな雰囲気

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取り急ぎ移動中から遅上げでございました。

プロフィール

radjyaradjya

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